(今日のお客様は、5人かぁ…うふふっ…楽しみ…)
結婚して3年…夫婦仲は良く、幸せてすが、ひとつだけ不満がありました。それは、草食系の夫との夫婦生活てした。
新婚当初は、草食系の夫といえ、それなりに夜の営みもあったのですが、ここ最近は、すっかりご無沙汰で、正直欲求不満気味でした。
そんな時に見つけたバイトが、ヌキありというスパコンでした。
手コキはもちろんのこと、フェラチオでのヌキは、とても刺激的で、夫が居ない昼日中、お客様のペニスを思い出してオナニーに耽ることで、欲求不満の解消にはもってこいです。
本番行為がNGなのは少し残念にも思わないことはありませんでしたが、そこは最低限の夫へ操をたてるようなものと考えています。
「こんばんは…お待たせして申し訳ありません…久美てす…精一杯頑張りますのて、今宵は楽しんでください…」
宴会場となった部屋の襖を開けて手をついていつものように挨拶をする久美子…かの日のお客様が夫の会社上司同僚たちとは知らずに…
【高坂久美子さん、よろしくお願いします。】
同僚A「おー、来た来た。
いらっしゃい、待ってたよ。
……あ、あれ!?」
同僚B「さ、入って入って。
お姉さん、可愛いねー。
……って、お姉さんもしかして……高坂の奥さん?」
久美子が顔を上げると、部屋の中にいる客達が一瞬静まり返る。
同僚C(高坂に良く写メを見せられて自慢されてるから間違いない。)
同僚D(マジっすか?
高坂さんの奥さんって、あんな綺麗な人だったんですね。)
やがてヒソヒソ話す声が久美子の耳に入る。
剛「いや〜奥さん、高坂君にはいつもお世話になってます。
それにしてもこんな所で会うなんて奇遇ですな。
確かお会いするのはお二人の結婚式以来だから、3年振り位ですか。」
剛(前からこの奥さん、良い感じだと思ってたんだよなー。
改めて見ると、やはり1発やりたくなる程そそる女だぜ。)
剛達は会社の同僚の奥さんがスパコンとして現れた事に驚きながらも、下心丸出しで久美子を部屋に招き入れる。
【鬼龍院 剛(きりゅういん つよし)
45歳 168センチ 86キロ
久美子の夫の職場の上司
少し小太りだが精力絶倫でちんぽもデカい
久美子ちゃんの服装とスリーサイズ、NGと希望する展開を教えて下さい。】
挨拶をした久美子でしたが、お客様の反応に違和感を感じていると、突然本当の名前を呼ばれ顔を上げました。
お客様は40代半ばの男性と夫と同世代、もしくは社会人になったばかりに見える5人でした。
どの顔も見覚えがなかったのですが、結婚式以来と言われて、その男性か夫の上司だと気づきました。
(えっ…?な、なんで…?)
夫き務める会社は、お硬い所で、こんな破廉恥な遊びをするような社員はいないはず…そのこともあり知り合いに会う心配もないだろうと始めたスパコンのバイトだっただけに、夫の会社の人たちだと分かりパニック状態でした。
「えっと…ひ、人違いでは…?」
苦し紛れの言葉を蚊の鳴くような震える小さな声で発しますが、スマホを持ち出され結婚式の写真を突きつけられ認めさるおえませんでした…
「あ、あの…このことは…しゅ、主人には…な、内緒にしてもらえませんか?お、お願いします…」
夫にバラすと脅されるより、夫の話を持ち出され仕方なく…という感じで進めたいです。
NGは極端な痛い汚いくらいで、弱みを握られ何でも大丈夫てす。
163-84-62-88 年齢は29でどうでしょうか…
服装は、素人の清楚系人妻が…というのご派遣会社のウリということで、ワンピース姿とかで…
【プロフィールありがとうございます。
とてもスタイル良いですね。
NGが少ないのもとても嬉しいです。
ワンピースは前にボタンが付いてるタイプだと助かります。
ストーリーの展開も何となく分かりました。
あからさまに脅迫するのではなく、暗黙の了解でスパコンに対するセクハラがエスカレートしてしまう感じでしょうか。
イメを進める中で、ここはこうしたい等のリクエストがある時は、都度話し合いましょう。
高坂 真一郎 (こうさか しんいちろう)
30歳 180センチ 68キロ
久美子の夫
イケメンだが控え目で大人しく、決してモテるタイプではない。
久美子にぞっこんだが、仕事が忙しくて疲れており最近ED気味。
それ故久美子をエッチに誘えなくなっている。
本人は気付いていないが、寝取られ性癖を秘めている。】
同僚A「ま、まあ取り敢えず乾杯しましょう。」
(今日はスパコン呼んでエッチし放題、って思ってたのに、来たのは仲間の奥さん。
……やり辛れー。)
同僚B「ささ、奥さんもビールどうぞ。」
(これって高坂の奥さんに公然とセクハラ出来ちゃうって事か?
うー、なんか興奮して来た。
スパコンってどこまでヤッて良いんだっけ?)
乾杯〜
久美子のグラスがビールで満たされると、みんなで乾杯する。
最初はみんな戸惑いがあり何処かぎこちなかったが、宴会が始まると次第に和気藹々とした雰囲気になる。
剛「いや〜、本当は高坂君もこの会社の慰安旅行に来る予定だったんだがね。
取引先が急なトラブルに見舞われて、急遽出張になってしまって。」
(うおっ、お酌する時に前屈みになると、ワンピースの胸元から奥さんの胸の谷間がモロに……。)
同僚D「いや、高坂さんはもちろん旅館にスパコンが来るなんて知りませんでしたよ。
あの人は奥さん一筋ですから。」
(これが高坂さんベタ惚れの久美子さん……。
なんて魅力的な女性なんだ。
綺麗なだけじゃなく、漂う色気がなんとも……。
あっ、座ったらワンピの裾が上がって、奥さんの魅力的な太ももが露わに……。)
久美子がみんなにお酌して回ると、みんなの視線が自分の身体に集まっている事が伝わって来る。
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【プロフ動画】 ID:mami.love703
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