【プロフィールありがとうございます。
とてもスタイル良いですね。
NGが少ないのもとても嬉しいです。
ワンピースは前にボタンが付いてるタイプだと助かります。
ストーリーの展開も何となく分かりました。
あからさまに脅迫するのではなく、暗黙の了解でスパコンに対するセクハラがエスカレートしてしまう感じでしょうか。
イメを進める中で、ここはこうしたい等のリクエストがある時は、都度話し合いましょう。
高坂 真一郎 (こうさか しんいちろう)
30歳 180センチ 68キロ
久美子の夫
イケメンだが控え目で大人しく、決してモテるタイプではない。
久美子にぞっこんだが、仕事が忙しくて疲れており最近ED気味。
それ故久美子をエッチに誘えなくなっている。
本人は気付いていないが、寝取られ性癖を秘めている。】
同僚A「ま、まあ取り敢えず乾杯しましょう。」
(今日はスパコン呼んでエッチし放題、って思ってたのに、来たのは仲間の奥さん。
……やり辛れー。)
同僚B「ささ、奥さんもビールどうぞ。」
(これって高坂の奥さんに公然とセクハラ出来ちゃうって事か?
うー、なんか興奮して来た。
スパコンってどこまでヤッて良いんだっけ?)
乾杯〜
久美子のグラスがビールで満たされると、みんなで乾杯する。
最初はみんな戸惑いがあり何処かぎこちなかったが、宴会が始まると次第に和気藹々とした雰囲気になる。
剛「いや〜、本当は高坂君もこの会社の慰安旅行に来る予定だったんだがね。
取引先が急なトラブルに見舞われて、急遽出張になってしまって。」
(うおっ、お酌する時に前屈みになると、ワンピースの胸元から奥さんの胸の谷間がモロに……。)
同僚D「いや、高坂さんはもちろん旅館にスパコンが来るなんて知りませんでしたよ。
あの人は奥さん一筋ですから。」
(これが高坂さんベタ惚れの久美子さん……。
なんて魅力的な女性なんだ。
綺麗なだけじゃなく、漂う色気がなんとも……。
あっ、座ったらワンピの裾が上がって、奥さんの魅力的な太ももが露わに……。)
久美子がみんなにお酌して回ると、みんなの視線が自分の身体に集まっている事が伝わって来る。
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