「マンコがトロトロだね…溢れてるのは精液だけじゃなさそうだ」
濃密につながった証を蜜壺から垂れ流しながら、誘うような表情を向ける琴音の姿は、まさに発情した牝と呼べるものだった。
「気持ち良さそうな顔してるね、まるで誘ってるみたいだ。本当に嫌ならもっと抵抗しないと…ほら、彼氏以外のチンコがまた入ってくるよ」
これ以上の抵抗は出来ないだろうと分かった上で背徳感を煽り立てる。
亀頭をクリから離し、蜜壺の入口にゆっくり埋めていく。
溢れ出た精液が亀頭と共に膣奥へと押し戻され、粘っこい音を立てる。
「ほらほら、奥まで入っちゃうよ…」
ゆっくり挿入しながら、琴音にペニスの快楽に負けたのだと分からせる。
琴音の中は精液と琴音の蜜で潤み、入れただけでも肉棒に快感が走る。
「入れただけなのにもう締め付けてきたよ…欲しがりなマンコだね」
口では抵抗しても、膣は待っていましたと言わんばかりに勢い良く締め付けてきた。
バックとの時とは違う角度で肉棒が刺さり、琴音の狭い膣を押し広げていく。
「一番奥まで入っちゃったね…」
まだ竿が見えている状態で琴音の最奥に達したが、膣圧に負けじと腰を押し込み、巨根を根本まで咥えさせる。
ここが最奥だと知らせるように、亀頭で軽くノックする。
博樹しか知らない体に再び未知の快感が訪れる。
「オッパイを隠していいとは言ってないよ…ちゃんと見せてごらん」
琴音の最奥まで支配してからは、言葉責めもS気を帯びてくる。
恥ずかしさから胸を隠している琴音に対して
、無理矢理手を退けるのではなく、琴音自身に胸を晒させる。
「エロいオッパイだね…博樹にはもったいない」
最奥をゆっくり潰すように突きながら、胸を揉みしだき、尖った乳首を弄る。
正常位でも博樹とは格の違うテクを見せつける。
【おはようございます。
興奮してもらえたなら良かったです。
いっぱい気持ち良くなってください】
「だめ、だめ…っ…ぁっ…!ぁあっ、あっ……んぅう……はぁ…っんん…!!」
彼氏以外の……その彼氏のパパがまさに今自分に覆い被さっている事実…そして既に精を受け止めている事実に、琴音はまた背徳感を強く抱きます。
それでも禄に抵抗できないまま、またゆっくりと琴音の中に俊哉さんのモノが入ってきます。先程とは体位が異なることで異なる壁を突かれながら……琴音のあそこは俊哉さんを受け入れて締め付けてしまいます。
まだ挿れただけですが、博樹のモノに慣れてしまっている琴音にとって中を抉じ開けられる快感は未だ凄まじく、悩ましげな…耐えるような声を上げ大きく息を吐きます。
やや強引に奥をつつかれると、また体の中心に触れられているような…ゾクゾクとした感覚が背筋に走り、体が思わず仰け反ります。
「はぁっ…はぁ、んんっ……」
中で俊哉さんのモノがぴくりと動くだけでも、吸い付くように加え込む琴音のあそこにはその動きを敏感に感じ取り、小さく喘ぎます。
快感にいっぱいいっぱいで……薄く口を開け上気し潤んだ瞳のまま、促されるままに胸を隠していた腕を体の横におろしてしまいます。
「ぁっあっ…いわないでっ、あぁっ…ぁっ…ぁんっ…!あぁっ…!!」
俊哉さんに見おろされ、豊かな胸を好き勝手に弄ばれながら体の奥を突かれ、彼氏の名前を囁かれて……キッチンでの行為とはまた異なり、自らの体を目の前の男性に征服されている感覚を強く抱いてしまいます。
博樹とのエッチでは感じなかった感覚に戸惑いますが…琴音は無自覚にまたあそこを締め付けてしまいます。支配されること、虐められることに…琴音の体はときめいてしまっているようです。
【俊哉さんがしたいことも有れば教えてくださいね。出来そうならきっかけ作ったりもしたいです。】
あどけなさの残る唇は半開きとなり、膣奥への突き上げに合わせて吐息混じりの悩ましい声が漏れる。
「エッチな声がダダ漏れだね…。窓が開いたままだし、そんなに喘いだら外に聞こえるよ…」
声を我慢させるつもりはなく、痛々しい程に張り詰めた乳首を弄りながら、亀頭を気持ち良い所に的確に当て続ける。
巨根を咥えた結合部からは愛液が溢れ、蜜壺から響く水音も大きくなっていた。
「我慢できないくらい気持ちいいのかな?だったら…口、塞いじゃおうか…ほら、舌出して…」
琴音の目を見ながら顔を近づけ、舌を出すよう促す。
彼氏以外の男とのキス…
ただ犯されるだけでなく、彼氏以外の男と一線を越えてしまうような行為だった。
しかも相手は彼氏の父親。
無理矢理口を塞ぐのではなく、指示どおり舌を出させることで従順な女に躾けていくことを狙っていた。
一線を越えることを誘うように、最奥を突き続ける。
琴音の奥深くでは、既に子宮口と亀頭が熱い接吻を交わし快感を共有し合っていた。
【ありがとうございます。
近々の展開だと風呂場で身体の洗いっことかしてみたいなと考えています。
あとは言葉責めで卑猥なことを言わせたり、おねだりさせたりしたいです。
ただ、紳士的なキャラ設定なので、どこまでサド感を出そうかと考えあぐねているのですがどうでしょうか?】
|
|
【プロフ動画】隣で寝ていたから触ってみた ID:masaki3285
|