山本晃は志保さんという若く最高の身体を手に入れたのであった。
(笑いが止まらないぜ。こんな若くて最高の身体を手に入れることが出来るとはな。残業様々だぜ。)
と最初は残業の腹いせに痴漢をしたがまさかこんなに最高の身体を手に入れられるとは思っていなかった。
「一晩中犯してやるよ。朝までまだまだ時間はあるからな。」
と現在夜中の2時であったので日が昇るまで四時間はあった。
山本晃は志保さんのお尻を掴み左右に開くとチンポを最奥まで一気に挿入してしまった。まだ三回目の女性なら大きなチンポを最奥まで一気に挿入されたら痛いが志保さんは痛がるどころか身体を仰け反り胸を突き出しピクピクとイっていた。
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