旦那(桜井悟志)
買い物は赤の胸元が見えそうな肩紐だけのトップスに黒の超ミニスカート。
お尻が見えそうな丈が短い黒のミニスカートで悟志とショッピングモールでお買い物していた。
※ありがとうございます!
ーーー
使っていたパソコンが壊れ、休日に量販店へと足を向けた。
物色するのも飽きてきた頃
「どれも同じだ」
パソコンを眺める目を人が通り過ぎる通路へと向けた
(あれ!?桜井じゃ…)
店舗が並ぶショピングモールの化粧品、アクセサリー店の前に腕を組む悟志に声を掛けた
「なんだよ、綺麗な女性連れて…」
「うちの嫁だよ、鈴木初めてだっけ?会ったの?」
彩さんの夏を感じさせる服装に鈴木の目はトップスの隙間から覗く胸の谷間に目が行く。
二人の会話に彩さんは、微笑えみ悟志に目で合図をうつと少し離れショーケースに並ぶ商品を眺めた
棚の中段を見る時、前屈みになり両膝に手をつきお尻を突き出すようなかっこうに。
黒のミニスカ丈はズレ上がる
お尻の下肉が見える
鈴木の目はずっと彩さんに向けていた。
(たまんねぇな…もう少しでパンツが見えるんだけど…)
悟志の声は鈴木の耳には入っていない
(パンツラインも見えないって事はTバッグかぁ?)
鈴木の妄想が昂ぶる
「おい。鈴木…話聞いてるのかよ。今日は家族サービスだ…」
別れ際に鈴木は、彩さんに近づき
「彩さんって言うですね。今、悟志から奥さんの名前聞いちゃいました。綺麗な方ですね…また、何処かでお会いしましょう」
そんな言葉を残して鈴木は、二人から離れた。
※こんな感じから入れましたが、大丈夫でしょうか?
「続けて」と入れてくれましたら
悟志にハプニングバーを薦めるシーンになります。
彩さんとの絡みは、もう少しお待ち下さい。
※ありがとうございます【ハプニングバーを持ち掛ける】数日が過ぎるが鈴木の頭の中は彩さんでいっぱいだった。そんなある日、会社の親睦会があった宴も酣に悟志も酔っていた。会も無事に終わるとどちらかが声を掛け2人で飲み直す事にした。繁華街を二人で歩くと風俗店が立ち並ぶ「入るか?」鈴木が言った悟志は、ハプニングバーを指差し「ここって、どんなところだろう?一度入ってみたいんだよな」鈴木は、直ぐに答えた「男二人の単独は無理だな」悟志は、酔いも手伝って「なら!ナンパダァ!!」すれ違う女性に声を掛けたが結果は人目瞭然で相手には、されなかった二人は居酒屋に入り、飲み直した「昔は、ナンパ上手くいったんだけどな…」鈴木が答えた「奥さんともナンパか?」悟志は、首を振りながら違うと言った恋愛の末だと…「好き過ぎて結婚までいったけど…いまだに気をつかいセックスには、遠慮がち…本当は色々な事はしてみたいんだよなぁ」悟志は、飲みかけのグラスを置き「お前、この間、店で会った時、ずっと彩を見てただろう?好きになったか?」鈴木は、ためらいもなく「彩さん、綺麗ですよね…」悟志は、笑いながら「彩とやりたくなったか?」鈴木は答えに困ると「最近、知らない奴に彩を見られてる姿に妙に興奮するんだよ…ちょっと露出度がある服着てると、皆、彩を見てる」悟志は、心境を淡々に話す「こいつらに彩が寝取られるって…でも!知り合いはダメだ!後が面倒だから…こう見えても、彩の事は好きだから…鈴木悪いな」鈴木は用意していたチケットを財布から取り出した「なんだこりゃ?映画のチケットか?」鈴木は酔った悟志に真剣な顔で「さっきのハプニングバーのチケットです」悟志は、チケットをみながら「なんだ、知ってるのかあの店?」鈴木は面白半分でチケットを買ったと言ったが企みだった。「奥さんと行ってみれば…パートナーと一緒なら見学だけでも可能ですから…」「お前も来るのか?」鈴木は、パートナーも居ないしチケットが2枚しかないと答えた。「彩がいいっていうかな?来週の金曜日か…」その後の記憶は、なかった。... 省略されました。
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【プロフ動画】#東新宿#ニューハーフ ID:m3h2-sansan06
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