※ありがとうございます!
ーーー
使っていたパソコンが壊れ、休日に量販店へと足を向けた。
物色するのも飽きてきた頃
「どれも同じだ」
パソコンを眺める目を人が通り過ぎる通路へと向けた
(あれ!?桜井じゃ…)
店舗が並ぶショピングモールの化粧品、アクセサリー店の前に腕を組む悟志に声を掛けた
「なんだよ、綺麗な女性連れて…」
「うちの嫁だよ、鈴木初めてだっけ?会ったの?」
彩さんの夏を感じさせる服装に鈴木の目はトップスの隙間から覗く胸の谷間に目が行く。
二人の会話に彩さんは、微笑えみ悟志に目で合図をうつと少し離れショーケースに並ぶ商品を眺めた
棚の中段を見る時、前屈みになり両膝に手をつきお尻を突き出すようなかっこうに。
黒のミニスカ丈はズレ上がる
お尻の下肉が見える
鈴木の目はずっと彩さんに向けていた。
(たまんねぇな…もう少しでパンツが見えるんだけど…)
悟志の声は鈴木の耳には入っていない
(パンツラインも見えないって事はTバッグかぁ?)
鈴木の妄想が昂ぶる
「おい。鈴木…話聞いてるのかよ。今日は家族サービスだ…」
別れ際に鈴木は、彩さんに近づき
「彩さんって言うですね。今、悟志から奥さんの名前聞いちゃいました。綺麗な方ですね…また、何処かでお会いしましょう」
そんな言葉を残して鈴木は、二人から離れた。
※こんな感じから入れましたが、大丈夫でしょうか?
「続けて」と入れてくれましたら
悟志にハプニングバーを薦めるシーンになります。
彩さんとの絡みは、もう少しお待ち下さい。
※元投稿はこちら >>