「え…金曜…だけ?…」
昨日の方が好き…
そんな少女の異質…いや、変態的な嗜好を感じさせる選択から派生した貴方の提案。
恥垢の生産過程へ知識がなかった優菜は、まるで新たな学びといった様に目を丸くして見つめている。
「…それで…作られるんですね…チンカス…」
やや俯き、理解を深めている様…
一見勤勉な少女。しかし…学んでいるのは…男の恥垢について…
それも卑しい男の不衛生な生活習慣によるそれ…
それを、
天然
そう表現したのだ。
まるで太陽や水を浴びて育った食物の様に…
恐らく…
変態
そう言えるだろう。
どうすればこうなるのか?…育つのか?…
親?兄?…環境?…
持って…生まれたもの?…
何れにせよこの品は何なのだろう。
あまりにも自然で慈しむ様なこの感性…
どこかズレ、正常にも感じさせるこの雰囲気…
「……我慢…出来ないです…」
口元へ手を当て、ほんのりと赤面して気まずそうに言う優菜。
「4日は…ちょっと長いっていうか…もう少し…」
本当に…好きなのだ…貴方の恥垢が…
「でも………我慢します。
先生にも時間が必要だし、ちゃんと出来上がってないのに貰ったら…失礼だし…
皮は全く剥きません。
先生の精子はしっかり出さなくちゃダメだし、ちゃんと頂きます。」
【揺れたのでしょうね。明らかに変態なのに貴方はどこか気を遣っている気がしたので。
でも本音を言っていただいて嬉しいです。
そうですね、しっかりとスイッチを入れているならば尚更変態。同意です。不可抗力ではなくコントロールして欲望を解消している…間違いないですね。
貴方に言われて改めて認識しました。やはり変態なのだと。やはり人の意見を聞く事は重要ですね。新たな気づきがある。
因みに、もし貴方が私が対峙した男性の立場だったらどう感じますか?
自身の恥垢に塗れたその舌を見たら…それを平らげてしまったとしたら…
また、貴方がもし私のパートナーだったら…私の事を愛せますか?】
(我慢できない…ね…。随分と自分の内側に秘めている感覚を口にするようになったものだ…。どれだけ自分が変態的なことを口にしているのか…。わかっていないわけじゃないだろうに…。ほんと、どんな育ち方をしたらこんなに都合の良い女の子になるんだい?南野…今度教えてくれよ…。チンカス臭漂う妹の育て方…ってやつをさ…。)内容が内容でなければ、ただただ健気な少女の努力と懇願。絵面は悪くないのだ。ただ光景は、親子ほどではないにしても恋人というにはいささか年の離れた男との逢瀬。横柄に膝を開いてベッドに座る男の股間の前に、年端もゆかぬ少女が膝をついている。晒された股間を前にその瞳を潤ませ、頬を赤く染めている。「これでもまだ…、俺は自分の都合、メリットを優先しているように聞こえるかい…?まだ、君を…優菜ちゃんを利用していると…感じるかい…?」YESどれだけ内容を取り繕おうと、男の問いかけがYES以外はありえない。夫婦でもなければ恋人でもない関係で、そこに金銭も発生しない。それが男の都合でなくて何というか…。ただ…、もし少女が行為自体にWINを感じているなら…。自分の判断で求めている、選び取った選択の中の一つだというのならあるいは…。「ただ一つお願いがあってね…。あくまでまだ俺の提案に過ぎない。コースを増やしたことも、チンカスを食べるのを週1回にすることも。それはどこまで行っても、俺の都合は付きまとっているように聞こえる。だから君の口から聞きたいんだ。臭くてたまらないチンカスをどうしても食べたいから…、自分の為に、今後一切ちんぽを洗わず…置いておいて欲しい…って。この言葉通りでなくても良い。言わされたんじゃなく、優菜ちゃんが望んでいるってことを俺に。そして優菜ちゃん自身に聞いてほしいから。その後…、今日のチンカスをどうするか…君の好きにするといい。金曜日だけ、と決めたから放置するのか。今日は味わって…これから金曜日に専念するのか…。」気づけば少女とのやり取りのほどんどが肉棒の扱いについて。勉強の時間を取らなくては…と思いながらも、互いにそんな気持ちにはなれないかもしれない。幸いなのは元々優菜の頭がとてもいいこと。物覚えの良いことが災いし、余計、な知識が勉学の妨げにならなければよいが…。(本当は勉強なんかどうでもいいから、しゃぶりにだけきてくれればいいんだけどね…。そう思わないか…?南野…。)【この期に及んで改めて認識…は謙遜ですよ。貴女の事だ、十分わかっていてこれまでを生活し、今を生活し、これからを生活していくのだと思いますから。とても頭の良い変態…、私の中での貴女の定義ですね。自分の考え方をしっかりと持っていながらも、周囲の意見にも耳を傾ける。それでいて、人によっては異常とも言われそうな性的嗜好も、勢いなどではなく貴女自身の判断と選択で行っている。誰でもいいわけじゃなく。誰でもいいのであればそれはもう人ではなく動物のそれですが、貴女はそうではない。だからこそ余計に厭らしく感じる。色んな過激なシチュエーションの設定を見ますが、もっとも変態な嗜好を持っているのは…貴女のような気がしています。こうして話してくださる方がそう多くはないので、実際はわかりませんけどね…。... 省略されました。
「いえ…感じません。だって…」
気まずそうにする優菜。
「私も…先生のチンカス…頂いてるから…」
WIN
やはり関係性が出来上がっている…
あれ程南野が大切にする妹を…貴方は手に入れたのだ。
この先の性欲処理方が保証されているに等しい。
ひょんな事から始めた塾業。
天から降り落ちた幸運か、気づけば友人の妹の口を支配していた。
恐らく、ファーストキスもまだだった妹の…
「ん…」
言ってほしい…
そうお願いされると優菜は目を反らし気まずそうにする。
この反応…
まだ理性が残っているのだろう。いや…無くなった事はない…
共存しているのかもしれない。
「…ン…私は…やっぱりこれからも…先生のチンカスが食べたいです…何故かはわからないけれど…ン…
だから…
洗われると…嫌なんです。」
「先生が洗いたくなったら仕方ないけれど…出来れば…私が掃除した後にしてほしいんです…
そうすれば切りがいいし、自分の唾が付いているのは違うので…
先生だけの…カスが…いいんです…」
「…今日は…やめておきます。
しっかり洗って…溜めてもらっていいですか?…」
【それも見抜かれていましたか…
私こそ本音で喋ってなかったですね。
そういった表現…嬉しいんです。
マゾだからではなく、表現として。
変態…よりも、頭の良い変態の方が嬉しいですし、的を射てている気がします。(自分で言うのも難ですが。)
美人…よりも美しき変態の方が嬉しかったですし、言葉による表現は凄く響きます。
他の方は知りませんが、普通に考えるとそうかもしれませんね。アブノーマルなセックスではなく、「好物」という概念なので。
そうでしょうね。
やはり体は求められました。
意外かもしれませんが、口淫だけで満足される方の方が多かったです。
どちらかと言うと精神的な興奮を楽しんでいるそうで。
罵られているのは自分という意識でした。
普通はそうだと思います。
そんな舌、愛せる訳ないですから。
嫌でしょう?】
明確に否定の言葉を得る。
些細なことのようでもあり、最も重要なことでもある。
ただ都合よく利用されているのではないか、
その懸念が居座り続けることはリスク以外の何物でもない。
だからこそ明確にすることが必要だった。
このことも含め余計とも言える懸念点、怪訝に思う感覚は払拭することは必要不可欠、むしろ最も重要と言っても過言ではない。
つまり、この明確な否定は重要な戦での勝利をもぎ取ったも同然だった。
「わかったよ…優菜ちゃんの頼みだ。
洗わず、君の為に…溜めておくことにするからね…。」
(そう…ちんぽを洗わないのも、君の為…優菜ちゃん…。
君が洗わないちんぽを欲しがるから、仕方なく洗わないんだ…。
君が舐めたがるから俺は脱ぐ…。
君が飲みたがるから俺は射精するんだからね…。)
もはやきっかけをこちらが作り出したことなど蚊帳の外。
いや…、今思えば精液への興味を先に示し、求めたのは優菜だったのかもしれない。
ただ自分は、思春期真っただ中の少女の好奇心に応えてあげているだけ…。
「南野は…。
何も気にしてなかったのかい…?
どうしてコマ数を増やすことになったのか…とか…。」
会話の中だったが、それとなく不衛生極まりない肉棒の先を少女の唇にあてがい、その柔らかい感触を楽しみながら問いかける。
この会話でも興奮は言うまでもない、好まないと言えど今日のソレにも皮の内側にはびっちりとチンカスが張り付いている。
キツイ臭いは知ってとおり。
そんな状態で先走り滲む亀頭が少女の唇をマーキングするかのように擦りつけられながら、日常的な会話ももはや当たり前になりつつある。
そして互いの合意が取れたような状況になれば男の問いかけも大胆な物へと昇華する。
それは、この状況を兄はどう思っているのか。
他方、この状況を優菜はどう誤魔化し兄に伝えているのか。
【それほど大層なことでもありませんけどね…。
知的な印象を受ける貴女が、まさか私の言葉でハッとするようなこともないだろうと、率直に思っただけですよ。
美しい…かどうかまでは判断できませんけどね…?
少なくとも、前述したように知的な印象はあります。
仰られていたかもしれませんが、普段はそのようなことを思い生活しているとは微塵も感じさせない振る舞いをされているのではないかなと凄く感じますしね。
性的な部分を取り払えませんが、
一種の「凄く贅沢な食事」に近い感覚なのかなと感じています。
ですよね、求められると思います。
ただ、仰るように満足できる方も多いのはそうかもしれないなとも思いました。
精神的な満足は男よりも女性の方が多いと聞きますが、おそらく貴女と相対する場合で考えると、身体を重ねて得られる満足よりも都合よく使えて有難い、の方が満足度が高いのかなと感じます。
それも金銭的な物を求めても来ない、美しき変態…をただただ堪能できるのに、身体まで求めるのはむしろ違う、と感じたりなどして。
普通は…と仰いましたね。
逆に言えば、貴女の彼氏…は普通ではないという事になるのでしょうか。】
「…ありがとうございます…」
自身の希望が通り、ややはにかんだ口から当然の様に出る感謝という類の言葉。
この子にとって、それはあたかも施しの様な感覚なのだろうか。
「ン……頻度が増えた事は気になってました…(ズルッ…) ンッ!……私が勉強を深めたい事を伝えると納得してました…(レロッ…レロッ…)」
唇に陰茎の先が触れるとピクッと反応し、優菜は回答しながら無表情でそれを指で摘んで下方へ剥いてしまう。
亀頭周りにビッシリと恥垢が塗れている…
引き続き話しながらそれを舌で舐め取っていく…当然の様に…まるで飴を舐めながら話している様に。
「心配はしていました…やっぱり何か気になるみたいで…(チュプッ…)…『何かあったら言え』って言ってました…何かって…よくわからなかったんですけど…(チュプッ…チュプッ…)…」
亀頭をそのまま唇から飲み込み、口内で舐め取っているかの様な動きを始める優菜。
やや肉厚の唇肉に挟まれ、生暖かい粘膜内へと交差していく貴方の陰茎先…
まるでこの子の口内で洗浄するかの様に…
「(クチュクチュ…)先生は…その何かってなんだかわかりますか?…(パカッ…スッ…)」
優菜は貴方へ尋ねると口内からそっと舌を出す。
その上には夥しい数の白い「残骸」がこびり付いている…
キョトンとした表情で真っ直ぐに向けられる無垢な目と…舌上に纏わり付く得体の知れない物質のコントラストが貴方の眼に入る…
『逃げないで』
まるでそう問うかの様に…
【知的と言われる事はありますね。自身ではよくわかりませんが。とりあえず相当なギャップがあるのだと思います。
当然、仰る様に普段はそんな雰囲気など全くないのでは…と思っています。
身嗜みや清潔感、エチケットなどに関してそれ相応の維持が必要な環境ですし、尚更だと思います。
贅沢な食事…そうですね、仰る通りかと思います。
神々しいんですよ、性器が。
神秘的な見た目と機能を兼ね備えたものだと感じていて。
だからフェラが大好きですし、精子なんて……言うまでもありません。
正直フェラでさえ足りないのかもしれない…と思う時があります。自身の口で遊んでいる様なニュアンスも感じるので。
せめて失礼がない様に、敬意をもって行う事を心掛けています。
ですので精飲は当然だと思っています。】
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【プロフ動画】日曜日、帰りのバスの中で♡
むらむらしちゃって、我慢できなかった笑
... ID:yuki_urara
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