「なるほど?
こんなもんかな?っと思っていたけど?」
言い出しにくい事を言う時の仕草も解っている
「けど?どうした?
もっと気持ち良くなるのかな?とか?
他の友達に聞いてたのと違う。とか?
そんな感じ?」
急かす訳でも無く答えを待つ
「その…向こうが1人だけイッて終わり、になっちゃって…。さ、っきて涼太君が…もっと気持ちよく、出来る…って言ってて…そう、なのかな…って…」
スカートの裾を弄りながら何とか思っていることを言葉にすると彼氏と共通の友人にこんな事を言って軽蔑されてないかと不安そうにチラッと涼太に視線を向け。
「ご、ごめん…変な事言っちゃって…」
「全然変な事じゃ無いし
寧ろあいつがベラベラ俺に話す方が変なんだよ」
真っ直ぐに百合香に向かって
「じゃあ?試してみるか?
百合香が気持ち良くなれるのか?なれないのか?」
その返事も待たずに相変わらずスカートの裾を弄る百合香を両手で抱きしめ
その両手がゆっくりと百合香のお尻を撫で始め
「嫌か?」
端的にたずねる
「そ、そう…かな…そう、だよね…」
向こうがおかしいという言葉に、どこかホッとしたように息を吐き出し。
「え?…ぁ…」
相手の言葉に顔をあげると同時に抱き締められてゆっくりとスカート越しにお尻を撫でられると、ピクッと身体を震わせるが嫌悪感は感じていないため小さく首を左右に振り。
「ぃ、いやじゃ…ない…」
「そっか…俺も嫌じゃない…」
スカート越しに撫でていた手が
スカートを捲り上げて、直接お尻を揉み
「嫌な事があったらすぐ言って良いからな?」
百合香の目を見てそう言うと優しくキスをしてそのまま舌を百合香の口の中へ滑らせる
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【プロフ動画】お早うございます。今朝は先日の町田出没時のようすです。
彩香が、い○のや... ID:tkazu2023
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