「ひぁっ!ぁっ、ぁっ、ぁあっ!そ…な激しく、された、らぁ…っ…」
指を激しく動かされると割れ目はグチュグチュとイヤらしい水音を立て、愛液が太腿を伝って垂れていき。
半開きになった唇からはとめどなく甘い声が上がり。
「きゃんっ!ぁっ、ィく…ィっちゃ…っ…ぁ、ぁぁぁぁぁっ!!」
背中を仰け反らせるとビクビクと腰を跳ねさせ、涼太の指をキツく締め付けながら絶頂を迎えてしまい。
(学校で…涼太君の指で…イかされちゃ…った…)
背中を仰け反らせる百合香が倒れない様に支えながら
中指と薬指で絶頂の余韻で収縮する膣の感触を楽しむ
百合香の呼吸が落ち着いてから
「すごいイキッぷりだね?すごく可愛いよ?」
指をヌプッと抜いて愛液塗れの指を見せ
そのまま舐める
「百合香の愛液…美味しい…」
「ぁっ、な、舐めちゃ、ダメ…」
初めて他人の手でイかされた快感と羞恥に頬を染め、荒い息を立てながらトロンとした目で涼太を見ていたが、自分の愛液に塗れた指を舐める涼太に恥ずかしげに声をかけるが、指を引き抜かれた割れ目はもの欲しげに収縮し。
「すごく、気持ち良かっ…た…。涼太君にも…気持ちよくなって欲しい…ぁ、えと…り、涼太君さえ…良ければ…だけど…」
指を綺麗に舐めながら
「とっても嬉しい提案だけど、
俺はもっともっと百合香に気持ち良くなって欲しいかな?
百合香?下着脱いでお尻突き出して見せてよ?
もっと気持ち良くしてあげるから…」
「ぁ…」
相手の胸元から手を離すと震える手をスカートの中に入れ、下着を下ろし、クロッチ部分がぐっしょりと濡れた下着を脱ぐと小さく丸め。
相手に背中を向けると机に片肘をついてお尻を突き出すように上体を倒し、片手でスカートを捲り上げると愛液でヌルヌルになってひくつくピンクの割れ目が露になり。
「んぅっ…ぁっ…」
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【プロフ動画】さわさわしながら、先っぽだけで、つんつんしてると
我慢できなくなってきた... ID:tkazu2023
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