ユウキさん、また入れて欲しいの…
旦那がいる前で甘えた声でおちんぽを握りながらおねだりする
「何をどこに入れて欲しいの?美咲さん」
ユウキさんの意地悪な質問に、私は下着を脱いで
ユウキさんに跨って
「このおちんぽを美咲のおまんこに入れて欲しい…」
旦那に聞こえるように甘えた声で言って、おちんぽを握って自らおまんこに充てがって入れていく
ジュブジュブ…
「ぁん……アァァ…おっきいおちんぽ入ってる」
腰を上下に動かして、髪をかけ上げながら
「ぁん…奥まで入ってる…おっきいおちんぽ」
腰を前後に擦り付けAVさながらの動きをする美咲
旦那は「美咲、お前…」
美咲は旦那に見られてる事よりも、ユウキさんのおちんぽが入っている事で快楽を味わっていて
いやらしい音が部屋中に響きわたり
「ユウキさん、中に出して…美咲の中に熱いザーメン出して」
旦那はそれを聞いて「やめろー、中に出すな」
美咲は腰を前後に擦り付け、ユウキさんは下から突き上げ…
美咲の腰を掴んで奥まで入れて…
私は美咲さんの腰を掴み前後に激しく動かしてマンコを股間に擦りつけます。
ウッ、ウッ、、アッ、アッ、もう。。。ダメ。。。
ドックン、ドクドク、ドクドクと熱い白濁とした液体が美咲さんのマンコの奥に吐きだされます。
それと合わせて美咲さんも
イクゥ…イクゥ…プシャー
と声を上げ、やらしい音を出して潮噴きしてマンコをヒクヒク痙攣させ、腰もヒクヒクと痙攣させて反り返ってチンポを受け入れています。
美咲さんのマンコがプシュ、ブブ、プシュと愛液と精液が混じったドロドロした液体をひり出しています。
ユウキの太ももをやらしい液が垂れていきます。
生唾を飲み込みながら、呆然とまるでAVを見ているような光景にご主人の股間は固く勃起し、たまらずチンポを出して手でしごいています。
美咲さんの絶頂と同時に大量のザーメンを吐き出し、床に撒き散らしました。
「美咲。。。お前。。、この。。」情けない表情でヘナヘナと座りこんでしまいます。
ユウキさん…美咲の中に熱いザーメン出して…
ぁん……アァァ…イクゥ…イクゥ…プシャー
ユウキさんの熱いザーメンがたくさん出てるのわかる…
入れたままのおちんぽ…愛液とザーメンが垂てきてユウキさんの太腿に垂れていた
「ユウキさん、まだ固いまま…凄いわ…」
美咲は旦那の方を見ると、自分で扱いて射精していた
「ユウキさん、もっとして…」
大地さんを見つめて「舐めてあげようか…」
美咲さんの中で果てた後、マンコに挿入したまま、余韻を楽しんでいましたが、ゆっくりチンポが萎えていきます。
「ユウキさん、もっとして」
「舐めてあげようか…」
と甘えるようにおねだりする美咲さんに優しく微笑み舐めさせてお掃除フェラをさせようとすると
旦那が、
「おい、美咲、もう帰るぞ!俺も、お前も十分楽しんだだろ!」と怒鳴るようにいいます。
美咲さんが何か言い返そうとすると私が
耳元で(美咲さん、喧嘩やトラブルはお店に叱られますから。。また、ご主人には内緒でお誘いしますからその時に楽しめば良いでしょ?)と囁きます。
また、ユウキに誘って貰えると思うと、ここは、旦那と引き上げた方が無難だなと思い自宅に帰る事になります。
終始無言で帰る2人。旦那も別の女とセックスしていたのであからさまに美咲さんを責められませんが美咲さんのあまりの乱れように心を乱されています。いつから美咲はこんな淫乱な女になったんだ?と言う疑問を抱えて帰宅します。
もう、ハプバーでの事はお互いに禁句になったように触れる事はなくなります。
シャワーを浴びて床につく美咲さん。
疲れてはいますがマンコもアナルもユウキに犯された感触が
強く残っているかのようにジンジン痺れています。
「あぁ。、。早くユウキさんのチンポが欲しい。。。」
ユウキのチンポが頭から離れない美咲さんです。
もっとユウキさんのおちんぽ…
そんな事を思いながら、旦那が帰るぞ…
お店に迷惑はかけられないので仕方なく帰る準備をする美咲
ユウキさんから「ご主人に内緒でお誘いしますから」
その言葉に旦那と一緒にお店を出ることにする
旦那は美咲とユウキさんがセックスしていたことに何か言いたそうだったが、主人自身も他の女とセックスをしていたため何も言わずに自宅に着く
シャワーを浴びているとおまんこからさっき出されたユウキさんのザーメンが垂れてきていた
洗いながらもユウキさんのおちんぽを思い出してしまう…
ベッドに入っても身体の疼きがおさまらない美咲
ユウキさんのおちんぽ…欲しい…美咲…ユウキさんのおちんぽが無いとダメな身体になっちゃってるの
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