女子高生が俺の小便を飲んでる…スカには興味は無いが、この程度は興奮してくる。そして、特濃ミルク…小便を済ませていたせいか、なかなかミルクが出て来ない。
時間は過ぎていく…これ以上、余り時間を掛けられないので。
「ひとみ、時間短縮の為に我慢しろよ♪…」
そう言うと、両手でひとみの頭を掴むと、ひとみの口をオナホのように使いイマラをさせていった。
「あぁ…女子高生の口マンコ堪んねぇ〜!…制服姿の女子高生…ハァ…ハァ…ミルク…上がってきたぞ!…しっかり搾れよ♪…」
博さんはかなりの時間、小便を我慢していた為に精子がなかなかで無い。
時間がすぎて行って、あんまり長くいると彼氏に疑われる。
仕方なく、ひとみの頭を押さえて、無理矢理入れて、チンポを舐めさせる。
息ができないように、口にチンポを入れ咥えさせる。
この行為が興奮したのか、博さんは出そうだと
(はい、口に博さんの精子を出して、飲んであげる)
上がってくるザーメン…女子高生の口マンコ…チンポがとうとう限界を…
「うぅ…イクぞ!…ひとみ…イク…イク…ひとみ!…ドクッ!…」
ひとみの名前を呼んだ瞬間、ザーメンはひとみの喉奥に向かって注がれた。頭をチンポに押し付けた状態で、2度、3度とザーメンを放っていく。
むせるひとみのことも気にせず出し切るまでその体勢のまま出し切った。
両手で頭を押さえつけていくと。博さんは出る出ると叫ぶと…………
ひとみは息が出来ず、バタバタと動か姿博さんはお構い無くて
ドクドクドクと数回に分けて、射精した。
むせていると、コンコンとドアを叩く。
雅也が心配して、声をかけてきた。
急いでゴクンと飲み干す
(雅也、どうした?もうすぐ出るから。)
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【プロフ動画】愛知県のラブホにて ID:masaki3285
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