『こっちを向いて胸もアソコも晒すんだ…』
そう言われ、勝田の方へ向き直ると、スマホをこちらに向けて構えている。
(えっ…撮影?裏AV?)
「そんな事は聞いて…」
否定をしようとするが、逆らえない威圧感と、借金が早く返せるかもと、香織は羞恥を飲みこんだが…。
床に手を付き…震えながら膝を立てた足を開いて…
「香織と申します…バストは90Fカップ、60 90 で経験人数は主人1人です…」
「勝田様…今日は…香織の…オ、オマン、コ…を…たっぷり使って下さいませ…」
恥ずかしすぎて涙がこぼれる。
こんな所だったとは甘かった。
しかし香織の後悔はこれからだと言うことを本人も知らない。
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