半年前からスーパーの店長に調教を受けるようになってしまって、最初は当然嫌で仕方なく、すぐにでもバイトを辞めようと思っていたのに、
調教の度に数えきれない程イカされてしまって、その同年代の男たちでは得られない快感に離れられなくなり、ズルズルと続けてしまっている。
今日もいつも通りに学校に通い、バイトは休みの日であるため家に帰ると、自分の部屋に入ってベッドに寝転びながら友達と電話をしていた。
1階で何か母が話しているような声も聞こえた気がしたものの、ちょうど電話を切ったタイミングでお腹がすいて、未だに学校の制服から着替えもしていないまま1階に降りて行って
ママー、ご飯できたー?
と呑気にリビングに入っていくと、そこには我が物顔でソファーに座っている店長が居て、
えっ、何で・・・居るの・・・?
とママに調教されてしまっていることは恐らく気づかれていることは想像はついているものの、
それを確かめていないため自分からは恥ずかしくて言えるはずもなく、動揺しながらママと店長を交互に見ている。
(綾華の後ろに立ち、お尻を撫でだす…)
今日から一週間調教してもらえるんだ…今から楽しみだろう?すでにマンコは濡れてるんじゃないか?
(階段を下りてくる足音が聞こえ、慌てて椅子に座る…)
娘が下りて来たみたいだな
3人分の料理を作ろうとキッチンに向かって再び包丁を握ると、後ろから密着されてお尻を撫で回され始めてドキッとしてしまう。
夫からはされることのない行為に動揺しつつ、既に濡れてるんじゃないか、と尋ねられて更にドキッとしつつ、その質問で濡らし始めてしまうのがわかる。
そんな・・・ことは・・・
と少し頬を赤らめながら恥ずかしそうに返答していると、娘が階段を下りてくる音が聞こえてきて、慌てて止めに行きたい気持ちを覚えつつも、下唇を噛みながら我慢する。
いつも通りにリビングに入ってきた娘が店長の姿を見て驚いている様子を見て、どう説明すれば良いのか私もわからずに言葉が出ないままただ娘を見つめるだけになってしまっている。
ちょっとお邪魔してるよ…
(綾華が料理でこっちを見ていない事を確認して美紗の腕を引っ張り床に座らせる)
美紗!今の間に気持ち良くしてもらおうか…早くしゃぶって早くイカせるんだ…
とろとろしてると母親にバレるぞ
(ファスナーを下げ、すでにそそりたっているチンポを出す)
強引に腕を引かれ、店長の足元に座らされると早速しゃぶるように言われて目を見開いて驚く。
ママは普通にしていれば見えないところには居るものの、覗き込まれればその様子は間違いなく見える状態。
彼氏としているところも当然見られることは避けたいのに、こんなおじさんを相手に従順に従っている姿を見られることはもっと嫌。
それでもこの半年間躾けられてしまった体はその肉棒を見るだけでショーツにシミを作り始めてしまって、
母と同じように動揺しながらも、店長の足元で膝立ちになると、もう何度イカされたのかわからないその肉棒を口に含んでママのすぐそばでしゃぶり始めてしまう。
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