娘とは仲が悪いわけではないものの、自分のせいで娘の性癖が歪んでしまうという負い目もあってあまり話が出来ずにいる。
今日はパートがお休みのため1日家事をしていて夕方に娘が帰ってくると二三言だけ言葉を交わし、娘は自分の部屋へと向かったのを見ながら夕食の支度を始めた。
ちょうど野菜を切っていた時、突然チャイムが鳴ってインターホンに出ると、店長が立っていて、目を丸くして驚きながらもドキッとしてしまう。
何のためにここに来たのかもわからず、動揺を見せたまま
今開けます・・・
とだけインターホンで告げると、玄関に向かっていってドアを開けてしまう。
どうしたんですか・・・?
と旦那にこの関係性がバレることにおびえる様子もまるで見せず、堂々と立っている店長に恐る恐る尋ねてみる。
今日から一週間旦那が出張なんだってな?
女2人では何かと危なそうなんで、その間俺がここに住んでやろう!
調教もたっぷりできるしな!
(耳元で囁く…)
旦那が出張に行くなんて店長に言った覚えはなくて、娘も聞いても来ないため全く知らないため、どこでそんな情報が漏れたのかわからず、
えっ・・・?
と思わず聞き返してしまった。
1週間ここに住むと言われ、更に目を大きく見開いて驚き、声も出せずにいる中、耳元で調教という言葉も告げられドキッとしてしまう。
今まではスーパーのバックヤード、または近くのラブホテルでの調教だけだったものの、旦那も住むこの家での調教はさすがに強い抵抗もあって、
そ、それは・・・
と動揺して目が泳ぎ、2階の自分の部屋に居る娘のことも気にしつつ家の中に入れないようにとやんわり断ろうとはするものの、
最初に犯されてしまった時のように強引に中に押し入られてしまって、
あっ・・・ちょっと・・・
と止めようとはするものの我が物顔でリビングの方へと向かう店長を止められずにリビングまで来てしまう。
邪魔するよ…
(強引に入っていく)
何だ…夕食の準備か…俺の分もあるのかな?
娘もすぐに下りて来るだろう…
(リビングの椅子に座り、娘が下りてくるのを待つ…)
リビングに入られてしまうとオープンキッチンになっているため、料理を始めていたことも知られ、店長の分もあるのかと尋ねられると困ったような表情で
今から・・・準備します・・・
とここまで入られてしまっては帰ってもらう手段も無く、力なく予定に無かった店長の分までを用意することを受け入れてしまう。
娘も夕食を求めてすぐ降りてくるのは明らかで、先程調教という言葉も耳元で言われているため、その言葉を思い出してゾクッと背筋を凍らせながらキッチンに向かう。
|
|
【プロフ動画】顔出しオナ撮りました♡モザ無しカカオで送ります♡ ID:remi103054
|