「『穴埋め』だと…?それをするために他のヤツらの時間も奪っているのか。実にけしからん社員だな、君は。こんな程度の低いのを雇っているのかウチは。」
社長は『穴埋め』の実情は部長から聞いており、一発使ってやりたいと呼び出している。
「そのデカ過ぎる乳も問題なんじゃないのか?!」
「も、申し訳ありません!!」
深々と頭を下げるこはる。
サマーニットの隙間からはむっちりした谷間が。。。
(どうしよう、クビになったら。。。せっかく周りの人がフォローしてくれる優しい職場なのに)
フォローと言いつつ、ただ肉便器として使い回されているだけたが、学生時代はタダハメだったのが、今は対価として給料が入ってくるので、こはるとしてはまったくおかしい状況とは思っていない。
松本は少し語気を強めながら、
「どれ。どれだけ邪魔なものなのか、今ここで見せてみろ!」
ここでの時間が遅くなればなるほど、部署の人に預けてきた仕事のぶん、『穴埋め』が待っています。
だから早く終われせようと、こはるはいつものように乳を出します。
「あ、わ、わかりました。。し、少々お待ちください。。。」
慌てながらサマーニットを脱ぎ捨てると、どでかいブラから溢れそうな爆乳が。。。
緊張と焦りで、谷間には汗が流れています。
「も、申し訳ありません。私のこのだらしない胸のせいで、皆様にご迷惑をおかけしております。。何卒、寛大な措置をいただきますよう、お仕置きしてくださいませ。。。」
入社して数え切れないほどおこなった穴埋めの際に、このようにお詫びの台詞を言わされてきたこはる。
骨の髄まで染み付いています。。
服を脱ぐ前からもわかるほどのデカ乳は、脱ぐと更に身長とのアンバランスさで。
恥じらいながらも胸を突き出すように見せるのは周囲の教育のおかげ。
「おいおい、社長の前だというのになんだこの陥没は!失礼とは思わんのか!」
くりっと穴が空いたように凹む乳首穴。
松本はその片方を指でほじり、もう片方に吸いついて出そうとします。
ジュジュジュジュジュジュジュ、、、
こはるはお詫びとお礼を言いながら汚い声を漏らします。
メス穴もすぐに準備万端になっていて…。
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