拓実は、腰のスイングをコントロールしながら、あやかを逝かないように、寸止めを繰り返している。
拓実は、3人に
「姉妹牝犬、お前達は互いに逝くまで舐めあえ!そして、先に逝かされたら罰だからな、あやかは姉妹牝犬が逝くまで、逝かせないからな」
と伝える。
ちさととせいこは、拓実の罰はキツく厳しいと知ってるため、必死に相手を逝かせようと激しく舐め合いだす。
寸止めで限界を迎えてたあやかも2人に逝くように頼み始める。
(ちさと、せいこの勝ち負けは任せます)
あやかに挿れている拓実は、腰のスイングをコントロールしながら、あやかが逝かないように
寸止めを繰り返し責め立てながら・・・
拓実「姉妹牝犬、お前達は互いに逝くまで舐めあえ!そして、先に逝かされたら罰だからな、あやかは姉妹牝犬が逝くまで、逝かせないからな」
ちさと・せいこ(拓実の罰はキツく厳しい・・・逝かせないと・・・)
あやかの事を忘れるように激しく舐め合いだした。
一方で寸止めで限界を迎えてたあやかも・・・
あやか「ま、ママ・・・おばさん・・・もう、早く・・・早く逝って・・・」
もう、私にもせいこにもその声は聞こえていない・・・。
お互いに相手を逝かせようとするが、どちらも限界は見えていた・・・。
しかし、あやかに罵られ、せいこにも責められる私は一瞬早く逝ってしまう。
ちさと「ああああ・・・はうう・・・はあああ、イク・・・逝く・・・逝っちゃう・・・」
私が逝くのを見計らうように、せいこもあやかも逝ってしまった。
拓実の前で、姉妹親娘は横たわっていた・・・。
拓実は、一瞬早くちさとが逝ったのはわかったが、横たわる、3人に
「ちさととせいこは、同時に逝ったな?ということは、罰は2人だな」
と笑いながら告げる。
ちさとは、必死に拓実に私の方が早く逝ったと言うが、拓実は聞き入れず、せいこにも私が早かったよねと言うが、せいこも1人での罰が嫌で否定し認めなかった。
拓実は、さらに
「あやか、変態牝犬母親と淫乱牝犬叔母のせいで逝かせてもらえず辛かったよな、今回の罰はお前が決めていいぞ」
とあやかに決めさせる。
|
|
【プロフ動画】#爆乳 #フェラ #パイズリ セフレA【4-3】爆乳淫乱主婦。フェラや足舐... ID:m-o0329
|