「春樹さんやめてください‥」
乳首を責められ硬くして感じてしまう
服のボタンを外されブラジャーを露出させながら
「昔はもっと派手な下着だったのに、会わないうちに随分地味な下着になったな」
ブラジャーわ下から持ち上げ大きなバストが露になる
「お願い‥‥もうやめて…」
口では否定してるが身体は確り反応している
「やめてって言う割には乳首勃起してるじゃないか」
「亜梨沙はこうされるのが好きだろ。」
「こうされると牝豚のように喘ぐもんな」
春樹さんの手によって両方の胸を持ち上げるように揉まれて、乳首を摘ままれぐりぐり捏ねられる
私の身体は反応してしまい、力が抜けていってまう
力の抜けた亜梨沙は、シンクに体を預けるように前倒れになる。
俺は亜梨沙のパンストとパンティを膝まで下げる。亜梨沙のパンティのクロッチ部分には、ネバネバとした液が付着していて、背後からマンコを見るとテカテカとテカっている。
俺にマンコを見られている事に亜梨沙は気付くと、亜梨沙は手でマンコを隠す。
俺はその手を払い「亜梨沙、嫌がっていた割にはすごく濡らしているぞ、こんなに濡らしやがって。」
今の状況を亜梨沙に聞かせ、亜梨沙に羞恥心を与える。
そしてプルンとしたお尻を、平手でバシバシ叩くと、亜梨沙のマンコからは糸を引くように愛液が垂れる。
俺はマンコに顔を近付け尻肉を開き、舌を伸ばしマン筋を舐め始める。
「いやっ、お願い、やめて...」と懇願する亜梨沙だが、俺は腟口に舌をねじ込ませる。
力が抜けてしまった私はシンクに身体を預けるような形で前屈みになってしまう
お尻を突き出すような格好になり春樹さんは私のスカートを捲りハンストとパンティを一気に脱がす。
私のパンティには愛液が付着してヌルヌルしていた。
春樹さんに背後から見られてると気づいた私は咄嗟に手で隠すが、春樹さんに払い除けられてしまう。
「嫌がってる割には随分濡れてるじゃないか。こんなに濡らして…」
パチン…お尻を叩かれた私はオマンコから愛液を垂らしてしまう。
春樹さんは両手で私のお尻を拡げて顔を近づけて舌を出してペロッと舐める
「あぁぁ...ダメ‥‥やめて」
春樹さんに言うが、さらに舐めて舌をねじ込まれていく
「ダメ‥‥そんなに舐めないで…ハァハァ」
私は既に牝豚亜梨沙に戻りはじめてしまっていた
亜梨沙のマンコを舐めていると、足をガクガクさせ膝から崩れ落ちる。
亜梨沙をキッチンに背を着けさせるように、俺の方を向かせる。
亜梨沙は乳房を露出させ、膝までパンストとパンティを下げられ、床にお尻を着けて座っている。
髪も乱れ、服装も乱され、乳房とマンコを俺に晒しハァハァと息遣いが荒くなっている。
俺はズボンとパンツを脱ぎ、勃起したチンポを亜梨沙の顔に近付ける。
俺は亜梨沙の顎を持ち上げ、亜梨沙の口に強引にチンポを押し込む。
「ほら、亜梨沙の大好物だろ、しっかりしゃぶれ。」
亜梨沙の口にチンポを入れると、俺は腰を前後に振る。
亜梨沙にチンポをしゃぶらせながら、俺は手を伸ばし亜梨沙の乳首をコリコリする。
(すみません、少し間が空きます)
私は春樹さんの執拗な舐めに足を震わせながら軽く逝ってしまう。
キッチンに背を向けて春樹さんの方を向いてしゃがみ込んでしまう
衣服は乱れ乳房もオマンコも晒した状態でハァハァ息を漏らす
春樹さんは無言のままズボンとパンツを脱いで勃起した凶悪なチンポを私の顔に近づける。
私は顔を持ち上げられ目の前に春樹さんのチンポがある。
私の口元に近づけて強引に口の中に押し込んでいく。
「ほら、亜梨沙の大好物だろ…しゃぶれ!」
私は口の入れられたチンポをシャブリ始める。
春樹さんは腰を振りながら喉奥を刺激する
乳首を摘ままれながらチンポを私の口の中で動かす春樹さん
私は春樹さんにクチマンコとして使われていた事を思い出してオマンコから愛液を溢れ出してしまう
(間隔わかりました。私も夕食の準備があるので遅れます。置きレスお願いします)
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