私は春樹さんの執拗な舐めに足を震わせながら軽く逝ってしまう。
キッチンに背を向けて春樹さんの方を向いてしゃがみ込んでしまう
衣服は乱れ乳房もオマンコも晒した状態でハァハァ息を漏らす
春樹さんは無言のままズボンとパンツを脱いで勃起した凶悪なチンポを私の顔に近づける。
私は顔を持ち上げられ目の前に春樹さんのチンポがある。
私の口元に近づけて強引に口の中に押し込んでいく。
「ほら、亜梨沙の大好物だろ…しゃぶれ!」
私は口の入れられたチンポをシャブリ始める。
春樹さんは腰を振りながら喉奥を刺激する
乳首を摘ままれながらチンポを私の口の中で動かす春樹さん
私は春樹さんにクチマンコとして使われていた事を思い出してオマンコから愛液を溢れ出してしまう
(間隔わかりました。私も夕食の準備があるので遅れます。置きレスお願いします)
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