動画まで撮られている事も知らずに、その人の興奮していくのがわかる。
まさか、同僚の伸二が自分を思い通りの女にする思いを持ってた事も知らず
罠にハマった形になっている。
それでも、私にプレッシャーを掛けてくる。
伸二「声が小さいよね、ちゃんと大きな声で、お願いしますって言わないと」
そう言いながら伸二は、私の両乳首を強くつまんで、潰すようにして刺激を与える。
佳奈「うっ・・・うくうう・・・」
伸二「“佳奈に、嘘をついたお仕置きをしてください”・・・だろ?
“恥ずかしい格好に縛って、もっともっといじめてください”・・・は??
ええ?気持ちよくなりたいんだよね?
ちゃんと言えないなら鍵持って帰ちゃうよ、良いのかな?」
私の嗜好は把握しているとばかりに、バイブを手に取り、私を股縄で縛って
バイブをこじ入れて、抜けないように縛って固定する。
自分の玩具が、自分の意思とは別にねじ込まれた。
もっと、気持ち良くして欲しい・・・だけど、スイッチはまだ、入れてもらえない。
私がこの人の言う様に言わないとして貰えない・・・。
今だって恥ずかしい極地なのに・・・。
また、私の別の意識がささやく・・・
“ほら・・・言っちゃいなよ・・・慰めてくれるよ・・・さあ”
私はもう抵抗できない・・・
佳奈「佳奈に・・・佳奈に嘘をついたお仕置きをしてください・・・
恥ずかしい格好に縛って、もっと・・・もっといじめてください・・・」
私は破滅の言葉を口にしてしまった・・・。
まさかの同僚に・・・。
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