おじさんはかずみにお願いする。
(わかったわ。上になって入れて上げる)
かずみはゴムを装着したチンポを自ら持つと、おじさんに跨り、オマンコにチンポを沈めていく。
ゆっくりと、腰を動かして出し入れしていくと、久しぶりのチンポに気持ち良くなる。
アンアンアン……
喘ぎ声を上げて、感じまくると、すぐに逝く逝くと叫びながら、逝ってしまう。
おじさんはゴムが破けていると叫ぶが、かずみには気持ち良くて、聴こえていない。
リズミカルに激しく、上下に腰を振り続けると、おじさんが出そうと叫ぶ。
(ゴムしてるから、このまま出していいから、我慢しないで)
四つん這いに体制を整えて、おじさんは激しく突きながら、再度確認する。
(いいよ、そのまま出して)
出る出ると言って、オマンコにドピュドピュと射精すると、ゴムをお尻の上に置く。
かずみは中に出されたことは気づいていない。
おじさんはかずみを四つん這いのまま、両手を手錠して、動けなくする。
お尻には、破れたゴムが置かれていた。
おじさんは奥に出したのか、精子がオマンコから出てこない。
おじさんは軽トラックに乗って、その場を去っていく。
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