「…はぁっ…はぁっ…ぁ…ぁぁ……」
まだ身体をガクガクと痙攣させながらも周りを見渡すといつの間にか見物人が増えていて、その視線に、逝ったばかりのオマンコからまたあらたなオマンコ汁が溢れはじめ、自分が垂らしたオマンコ汁の水溜りの上で、三つ指ついて頭を下げ…
「…皆様、本日よりこちらの倶楽部にお世話になる綾乃と申します。先程は、綾乃のお見苦しい姿を晒してしまいお許しください。こんな、堪え性のない淫らな女ですが、宜しくお願いいたしたす」
スタッフや他の調教師様たち、そしてお客様の奴隷様にご挨拶します
綾乃が挨拶を終えると北斗が綾乃の頭を撫で
「よく、言えたね。これからも、綾乃の淫乱な姿沢山見てもらおうな」
と言うと、綾乃のリードを引っ張り、エレベーターに向かう。
エレベーターで三階に着くと
「今日から綾乃の調教部屋だよ」
と扉を開けると、ギロチン、磔台、分娩台、ガラス張りのトイレ、壁には多種多様の鞭や浣腸器などが並んでた。
2人に犬のようにリードをひかれて部屋まで移動する間もずっとオマンコ汁が止まらず、廊下もエレベーターの床も汚してしまいながらも、お部屋へ到着すると…
「…ぁぁ……すごい……」
昔、調教されてたご主人様のお部屋で見たことがあるものもあれば、はじめて見る道具もあり、恐怖と…興奮を覚えてしまいます
|
|
【プロフ動画】暫くお休みしていましたがそろそろ ID:cony-brown
|