(早くても大丈夫です。ただ調教の快感を思い出し、2人の調教にどっぷりはまった段階だと嬉しいです)
他に人がいないとはいえ、マンションのエントランスで下着姿(…しかもあんな恥ずかしい下着)になることが恥ずかしくて戸惑っていたが、持ってきた首輪を首元につけられると、身体が昔の調教を覚えているのか、身体の疼きが高まり、2人の目の前でコートを脱ぎ、そしてワンピースを脱ぐと、黒の網タイツ生地のブラとショーツと首輪だけに。
「…ぁぁ…恥ずかしい……見ないでください…」
両手で股間と乳房を隠すように、立っています
佑斗は綾乃が脱いだ服をかき集めると
「この服は、帰るまでいらないから、フロントに預けるね」
と服を持っていく。
そして、北斗は乗馬鞭で綾乃の隠してる手をバシバシと叩き
「綾乃、奴隷がご主人様に隠したらだめだろ!雌犬なんだから、四つん這いになりなさい」
と命令すると綾乃の首輪にリードをつけた
「…ひっ!?……ぁぁ……申し訳ございません…」
反射的に犬のように四つん這いになり顔を上げると、2人の背後にフロントがあり、そしてそこにスタッフなのか人がいて見られていることに気づき、羞恥心のせいか色白の肌を真っ赤に染めて…
「ぅぅ……お願いします、早く、お部屋に連れて行ってぇ…」
そう言いながらも、見られて興奮しているのか、触れられてもいないのに乳首は勝手に膨らみ、股間も恥ずかしい汁で濡らしはじめてしまいます
「綾乃、ホントに部屋に行きたいの?」
と言うと、北斗は綾乃の乳首を摘み
「綾乃、ほら、乳首勃起してるよ、見られて感じてるんじゃないのか?」
と笑うと、フロントから戻ってきた佑斗も
「兄ちゃん、この雌犬、マンコからもイヤらしい液出して光ってるよ」
と綾乃に聞こえるように言う
「…んぁっ!…ぁっ…ぁぁ……乳首ぃ……だめぇ…」
摘まれた乳首が更に真っ赤に、そして硬く膨らみ、股間からも次々にオマンコ汁が垂れ、太ももを濡らし、更にはポタポタとエントランスの床にこぼしてしまいます
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