目の前に、前のご主人様と同じくらいの大きなオチンポが2本も差し出され…
「ぁぁ…すごい……こんなに…大きな…オチンポ…様…
嬉しい……」
そう言いながら、2本のオチンポに交互に頬擦りして、そして北斗君より少しだけ小さい佑斗君のオチンポを先に頬張り、そして北斗君のオチンポを片手で竿の部分を擦り始めます。
「んんんぅっ!…んぅう…ぅぅぅ…んぐぅ…」
息子達と同じ世代の子達のオチンポに奉仕している背徳感に、更に興奮していきます
「雌犬、きもちいいぞ」
と佑斗が褒め、北斗は
「綾乃、この後、2穴してやるけど、アナル洗浄してあるか?」
(浣腸や排泄NGならはいで、大丈夫ならいいえで、回答頂ければ大丈夫です。)
次のレス夕方になります
「んんんぅっ…んはぁぁっ…んんんぅ」
オチンポを口に咥えながら、頭を左右に振り、『いいえ』と答えます
(レスは時間があるときで大丈夫です。夕方くらいにまた覗きにきます)
綾乃が首輪振ると佑斗は、ソファーに座る。自然と綾乃も四つん這い状態になり、佑斗のチンポを舐める。
すると、北斗は綾乃のアナルにイチジク浣腸を2個押し込んだ。
「綾乃、俺を勃起させるまで、我慢しろよ」
と裕大と交代した。
「はぁんっ!!!…あっ!?…ぅぅぅっ!…ぅんんんんあ…」
いきなり冷たいイチヂク浣腸を2本も入れられ、更には佑斗様のオチンポが口から抜かれた瞬間、オチンポ欲しさに唇で、佑斗様のオチンポを追いかけたが、すぐに次の北斗様の更に大きなオチンポを口中にねじ込まれ、苦しいのに、嬉しそうに、そして、お腹の苦痛に耐えながら必死にしゃぶり、すがりつくように佑斗様のオチンポにも手を伸ばします。
必死にオチンポを喉奥までしゃぶりながら、お腹の苦痛を訴えるように頭を左右に振り回すが、それを無視するように、今度は巨大な浣腸器で、大量の浣腸液を佑斗が笑いながら注入しはじめ…。
(お帰りなさい。
イチヂク浣腸より、浣腸器やホースでの浣腸が好きなので、勝手に浣腸器を追加設定してしまいました。ごめんなさい)
(お帰りなさい。
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【プロフ動画】生中出しレイプして無責任孕ませして
孕ませゲームして誰の子どもかわからな... ID:sex-machine-
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