北斗は乳首をまさぐりながら
「ほら、綾乃は見られて感じる変態雌犬です。皆さんの見てる前で逝かせて下さいと言ってみなよ」
と笑うと、佑斗はバイブを綾乃に見せ
「ほら、上手くおねだりできたら、綾乃の濡れてるマンコにバイブ入れてあげるよ」
と笑う
色白の肌を更に赤く染めて、恥ずかしいのに……でも、もっとして欲しくて、無意識に四つん這いの身体を起こして、自ら北斗と佑斗、そして後ろのフロントのスタッフに見せるように、足をM字に開脚し、まるで犬がするチンチンのポーズをとり…
「ぁぁ……見て…ください…。
綾乃の……いやらしい綾乃の姿をもっと…見てぇ…」
綾乃が口ごもりながらも、いいきりると、佑斗が綾乃のマンコにバイブを挿入した。
バイブが挿入されると北斗が
「綾乃、逝くまでやめるなよ。それと逝く時は、逝くと言うんだよ」
と命令すると、佑斗がバイブのスイッチを入れた
ショーツの網目を突き破るように、ズンと一突きでバイブを捩じ込まれた瞬間、それだけで逝きそうになるのを唇を噛んでなんとか耐えるが、スイッチを入れられ、オマンコの中で激しく動きだすと…もう、我慢できず…
「ひっ!…あっ!…あぁぁぁぁぁぁ……だ、だめぇ……ぁぁぁぁ…い、逝くっ!!!!
逝きますぅぅぅぅぅぅ!!
綾乃の…オマンコが…逝くぅぅ!!!!」
スイッチを入れられてすぐ、2人の目の前で激しく痙攣して逝ってしまい、更には、ヌポンッ!!と、勢いよく挿入されたバイブを押し出して飛ばしてしまいます
2人はすぐに逝ってしまった綾乃に笑うように
「綾乃は簡単に逝くんだな」
と言い、徐々に綾乃が我に帰ると
「ほら、こんなに雌犬の逝くところ見てくれたよ」
と言われ、綾乃が振り返ると他のご主人様と奴隷が数組に、倶楽部のスタッフも綾乃を見てた。
「ほら、綾乃、部屋に行くよ。でも、その前に見てくれた、みなさんにお礼をいわないとね」
と話す
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