数十分にわたるクンニの間、愛液がとめどなく溢れて椅子に大きな染みを作り。
俺の顔や口の中は、ユキの愛液がまとわりついてヌルヌルしていて。
一方でユキは口を抑える理性を失い、開きっぱなしの口からは甘い声が漏れ続け。
「もう他の客に見られてるぞ…映画よりユキの方がエロいんじゃないか?」
既に何人かの客が、スクリーンではなくユキの方を鑑賞していて。
悩ましい表情を浮かべて悶絶するユキに、肉欲に満ちた視線が集まり。
「そろそろ映画が終わりそうだな…他のオッサン達に観られながら逝ってしまえ…」
トドメと言わんばかりに、両手を乳房に伸ばすと硬く尖った乳首を捏ね回し、クリを啜りながら今日一番の刺激を与え。
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