1: 貴女の地獄のような一日
投稿者:
相原桃次郎
◆ffmGNRl4J6
2026/04/27 23:25:40(Hf3w761k)
持ち物を全て奪われ、個人情報も男の人に全て知られてしまっている。
ほんの少しの希望さえも閉ざされ絶望の淵に堕とされている。
徐々に過去のトラウマにまでも責め立てられ私の精神状態は危機的状態に陥っている。
私の身体から漂う汗とおしっこ臭と対照的に男の人は清潔な臭いがする。
清潔感までもが私を責め立て、劣等感を覚えさせている。
そして動けない私に男の人は・・・
男の人「うーんちさとちゃんは着痩せするタイプなのかな?ペタンコだと思っていたけど・・・
しっかりと手の平以上はあるし、しっかり揉み応えあるおっぱいだね・・・もっともっと揉んであげるよ~」
とうとうニットシャツのボタンを外して行く・・・。
ちさと「や、やめ・・・触らないで・・・い、いや・・・」
抵抗など出来る状況では無く、無情にもブラジャーが晒される・・・。
なんと、こんな状況でうっすらと乳首が尖っているがわかる・・・。
自分でもどうしてだかわからない・・・。
しかし、男の人がそんな私の状況変化を見逃す訳もなく・・・
男の人はブラジャーの上から乳首をつまみ、更に刺激を与える。
ちさと「はあああ・・・い、痛い・・・だ、だめ・・・」
私の表情が変わり出している事を男の人は気付いてしまう・・・。
そして、さっきまで更にキツく縛ると言っていたのに、突如として
天井から吊るされていた縄を緩め、床に堕とされた。
拭き取られてはいるが、自分のおしっこの海だった場所に・・・。
空気椅子状態で緊縛されていた私の身体は、やっと解放された・・・。
しかし、ダメージはいがめない・・・。
おもむろに抱き抱えられ、こんな場所にあるはずの無いダブルベットに
寝かされる・・・。
ダブルベットとは言え、焼かれていたのか骨だけのマットレス・・・。
そこに寝かされ、緊縛を解き出す・・・。
こんなところで解放される?・・・そんな訳も無く、男の人は解いた縄を
今度はベットの四方にまずは手を、そして脚を・・・。
26/05/05 05:21
(TfFeLkIf)
(ちさとの個人情報やら勤務先も奪い取り、いろいろと知った俺だが、俺の個人情報はちさとには全く教えない状態は続く…そして俺はちさとを空気椅子から解放してやり…ちさとが痺れが取れない状況であるはず無いがしっかと置いてあるダブルベッドに、ちさとをショーツ一枚の姿にして仰向けに寝かせて、ちさとをX字にして縛り付けて拘束した…今度はちさとを強制的に笑顔にするために、無防備なちさとの両脇をくすぐり…)
「ちさとちゃんの笑顔がみたいな…だから笑い疲れてお腹がよじれるくらい、くすぐってあげる…」
(ちさとさん…まさかのくすぐり責めを始めるけどくすぐりは弱い方かな?それとバイブ責めの進行でくすぐられたり、快楽を与えられたり、空気椅子から解放されたが痺れが取れないから痺れたり…忙しくなりそうですよ!)
26/05/05 06:49
(KTqmxyYg)
私の個人情報も勤務先も全てを知られ、痴態までも見られている。
いろいろと奪った男の人だが、男の人の個人情報は全く知らされていない。
やっと空気椅子から解放されたと思ったが、まだ痺れが取れない状況で
こんな場所にあるはずも無いダブルベッドに、私はショーツ一枚の姿にされ
仰向けに寝かされた上でX字に磔するように縛り付けて拘束された。
胸をはだけさせられ、羞恥心に震える無防備な私の両脇をくすぐりだした・・・
男の人「ちさとちゃんの笑顔がみたいな・・・だから笑い疲れてお腹がよじれるくらい
くすぐってあげるよ・・・」
ちさと「え?・・・なに?・・・うっくっ・・・ひゃあ・・・やめ・・・やめて・・・ヤダ」
まさかのくすぐり責めに、悶絶する私・・・。
恥ずかしい上に、腋の下から内腿にかけて、強烈なくすぐりを受け身体をよじる・・・。
顔は笑顔と言うより、ひきつっている。
まだ空気椅子から解放されたが痺れが取れない状態でくすぐり責めされている。
しかし、よく見るとベットの周りには色々な玩具が用意されている。
赤黒い変な形をしたモノや、ビビットピンクの男の人のモノのような形のモノなど
私には何に使うかわからないモノが置かれているのだ。
状況からなんに使うかはなんとなく想像でき、ゾッとする。
26/05/05 21:10
(G6WlnBKR)
(ちさとさんおはようございます。)
(ちさとが抵抗出来ない体でくすぐりに悶絶しているが、まだまだやめる気配がなくちさとを責めている。ちさとがくすぐりに慣れないようにするために、空気椅子から解放されて時間が経っていないので、痺れきったちさとの足の裏にねらいを付け細かい所を掃き掃除するハケをくすぐると…)
「ちさとちゃん…声がガラガラになって来たぞ…ん?ちさとちゃん…なんで乳首がビンビンになっているのって悶絶しているから答えられないか…」
26/05/06 06:37
(6MlPv/po)
男の人は私がくすぐり責めに慣れるか慣れないか、絶妙のタイミングで間を置いて責める。
私は抵抗出来無い体勢でくすぐり責めに悶絶しても、男の人はまだまだやめる気配は無い。
更に毛羽たきや化粧バケ柔らかい感触のモノで責め立てる。
決して乳首やそのモノに触れることは無い・・・。
ちさと「うわあ・・・はああ・・・はあはあ・・・んん・・・はあん・・・あん・・・」
固縛されたベットの骨組みがギシギシ音を立てる・・・。
徐々に嫌悪感も薄らぎ、身体は正直に反応し始める。
ちさと(はああ・・・そ、そこ・・・ううん・・・なんで・・・はああ・・・そこ・・ええ・・・なんで・・・)
絶妙に気持ちが良いスポットは外される・・・。
男の人「ちさとちゃん・・・声がガラガラになって来たね・・・ん?ちさとちゃん・・・なんで乳首がビンビンになっているの・・・
って悶絶しているから答えられないか・・・」
男の人は更に言葉でも私を責め立てた・・・。
(桃次郎さんおはようございます・・・。
連休終わりですね、明日からはレス上げが遅くなると思います。
桃次郎さんが、思いついたら上げてもらっても大丈夫ですよ。
遅くての私は上げるので待ってて貰っても良いですけど・・・)
26/05/06 06:59
(Mizfgmqd)
新着投稿
動画投稿
体験談
官能小説
人気投稿
勢いのあるスレッド
新着レス