男の人は私がくすぐり責めに慣れるか慣れないか、絶妙のタイミングで間を置いて責める。
私は抵抗出来無い体勢でくすぐり責めに悶絶しても、男の人はまだまだやめる気配は無い。
更に毛羽たきや化粧バケ柔らかい感触のモノで責め立てる。
決して乳首やそのモノに触れることは無い・・・。
ちさと「うわあ・・・はああ・・・はあはあ・・・んん・・・はあん・・・あん・・・」
固縛されたベットの骨組みがギシギシ音を立てる・・・。
徐々に嫌悪感も薄らぎ、身体は正直に反応し始める。
ちさと(はああ・・・そ、そこ・・・ううん・・・なんで・・・はああ・・・そこ・・ええ・・・なんで・・・)
絶妙に気持ちが良いスポットは外される・・・。
男の人「ちさとちゃん・・・声がガラガラになって来たね・・・ん?ちさとちゃん・・・なんで乳首がビンビンになっているの・・・
って悶絶しているから答えられないか・・・」
男の人は更に言葉でも私を責め立てた・・・。
(桃次郎さんおはようございます・・・。
連休終わりですね、明日からはレス上げが遅くなると思います。
桃次郎さんが、思いついたら上げてもらっても大丈夫ですよ。
遅くての私は上げるので待ってて貰っても良いですけど・・・)
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