1: 貴女の地獄のような一日
投稿者:
相原桃次郎
◆ffmGNRl4J6
2026/04/27 23:25:40(Hf3w761k)
(ちさとさんごめんなさい。こっちが忙しくなってしまいレス出来ませんでした。)
「ちさとちゃん?どうしたの…拒否ばっかりだったのに…拒否の言葉が少なくなったような…感じて来ちゃったの?うれしいな~」
(少しちさとの口から拒否の言葉が少なくなり出したのを感じた俺は、ちさとのお腹をくすぐり…ちさとがくすぐりに慣れる事を防ぐ…)
26/05/06 22:19
(fiD3HmwP)
自分でも感じ始める身体の変化・・・
男の人がそれに気付かないように願うばかりだった。
しかし、そんな淡い願いも儚く崩れていく・・・。
男の人「ちさとちゃん?どうしたの・・・拒否ばっかりだったのに・・・
拒否の言葉が少なくなったような・・・もしかして・・・感じて来ちゃったの?うれしいな~」
ちさと「そ、そんな事・・・ある訳ないじゃ無いですか・・・や、やめて・・・」
しかし、少しずつ、私の口から拒絶する言葉が少なくなり出したのを男の人は感じたいる・・・。
どうにか気付かれないようにしている私だが・・・。
男の人は、私のお腹をくすぐり、私がくすぐり責めに慣れる事を防ぐように更に責め立てる。
ちさと「あはは・・・はあはあ・・・や、やめ・・・うはああん」
私の口から徐々に吐息が漏れ始め、こそばさだけで無い事を感じさせた。
26/05/07 22:47
(kF9O6psH)
(ちさとの脇腹を中心にくすぐっていたが、俺は突然くすぐりをやめて、ハサミを奥に行き取り出して来てちさとの最後の砦のショーツを撫で回して、ちさとにショーツを切ると覚悟させる…)
「ちさとちゃんがおもらししちゃったのパンツ…もう気持ち悪くていらないでしょ?切ってあげるよ…」
26/05/08 15:20
(FM29psrZ)
私は徐々に男の人の視線が、おしっこで湿っているショーツに向いているのに気付く。
脇腹を中心にくすぐっていた男の人は突然くすぐりをやめてしまった。
そして、少しその場から居なくなったと思うと戻って来てハサミを持って来たのだった。
おもむろに、私の最後の砦である、ショーツを撫で回して、ショーツを切る事を暗示する。
キラッと光るハサミが私に抵抗は無駄だと思わせる。
男の人「ちさとちゃんがおもらししちゃったのパンツ・・・もう気持ち悪くていらないでしょ?切ってあげるよ・・・」
私に最後に残された、男の人に対する羞恥心の砦・・・。
胸ははだけられ、股間を晒せばもう何も隠すものは無い・・・。
両手、両足を固縛されどうすることも出来ない。
ちさと(やめ・・・やめて・・・やだ・・・やだよ・・)
恐怖に声も出ない・・・。
26/05/08 19:48
(MRIjuEQM)
(ちさとさんの想像力にすごく助けられています。本当にありがとうございます。)
「ちさとちゃんのおしっこが染み付いたパンツ…うーん早く切って…臭い嗅ぎたい…ほーら大人しくしないと間違ってお腹切っちゃうよ…」
(俺はちさとのショーツを掴むと…無意味な抵抗をしているちさとにハサミをちらつかせ、下手に抵抗するとちさとのお腹を刺すといやらしく伝えてちさとのショーツのサイドを掴み伸ばしてショーツを切ろうとしている…)
26/05/08 21:10
(lMRKQR12)
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