持ち物を全て奪われ、個人情報も男の人に全て知られてしまっている。
ほんの少しの希望さえも閉ざされ絶望の淵に堕とされている。
徐々に過去のトラウマにまでも責め立てられ私の精神状態は危機的状態に陥っている。
私の身体から漂う汗とおしっこ臭と対照的に男の人は清潔な臭いがする。
清潔感までもが私を責め立て、劣等感を覚えさせている。
そして動けない私に男の人は・・・
男の人「うーんちさとちゃんは着痩せするタイプなのかな?ペタンコだと思っていたけど・・・
しっかりと手の平以上はあるし、しっかり揉み応えあるおっぱいだね・・・もっともっと揉んであげるよ~」
とうとうニットシャツのボタンを外して行く・・・。
ちさと「や、やめ・・・触らないで・・・い、いや・・・」
抵抗など出来る状況では無く、無情にもブラジャーが晒される・・・。
なんと、こんな状況でうっすらと乳首が尖っているがわかる・・・。
自分でもどうしてだかわからない・・・。
しかし、男の人がそんな私の状況変化を見逃す訳もなく・・・
男の人はブラジャーの上から乳首をつまみ、更に刺激を与える。
ちさと「はあああ・・・い、痛い・・・だ、だめ・・・」
私の表情が変わり出している事を男の人は気付いてしまう・・・。
そして、さっきまで更にキツく縛ると言っていたのに、突如として
天井から吊るされていた縄を緩め、床に堕とされた。
拭き取られてはいるが、自分のおしっこの海だった場所に・・・。
空気椅子状態で緊縛されていた私の身体は、やっと解放された・・・。
しかし、ダメージはいがめない・・・。
おもむろに抱き抱えられ、こんな場所にあるはずの無いダブルベットに
寝かされる・・・。
ダブルベットとは言え、焼かれていたのか骨だけのマットレス・・・。
そこに寝かされ、緊縛を解き出す・・・。
こんなところで解放される?・・・そんな訳も無く、男の人は解いた縄を
今度はベットの四方にまずは手を、そして脚を・・・。
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