1: 貴女の地獄のような一日
投稿者:
相原桃次郎
◆ffmGNRl4J6
2026/04/27 23:25:40(Hf3w761k)
「ちさとちゃんあんたスマホ持っているな?ちょっと漁るぞ…」
(再びちさとのポシェットを漁るとちさとのスマホを見つけた…)
「〇〇株式会社がちさとちゃんの勤め先だな…このままじゃちさとちゃん無断欠勤になってクビになるだろ…会社に電話入れてやるからうまくアドリブ入れて会社長く休む事伝えろ!」
(俺はちさとにそう告げるとさらに太ももを押してちさとを苦しめた…観念したかちさとは首を縦に振ると、ちさとのスマホから発信してスマホをちさとの耳元に当ててやると、アドリブでどうにかやらないと、ちさとの人生終わらすと圧力をかけるように、ちさとの太ももを押してちさとに分からせる…)
26/05/04 09:07
(7wwZ6Khh)
男の人は私から少し離れ、私のポシェットを物色しだす。
男の人「ちさとちゃん、あんたスマホ持っているよな?ちょっと漁るぞ・・・」
そして、私のスマホを見つけると・・・
男の人「ロックは?・・・」
ちさと「1234・・・です・・・」
男の人「ああ、開いた、〇〇株式会社がちさとちゃんの勤め先だな・・・このままじゃ
ちさとちゃん無断欠勤になってクビになるだろ・・・会社に電話入れてやるからうまくアドリブ入れて
会社長く休む事伝えろ!」
男の人はそう告げると、さらに太腿を押すようにして私を苦しめた。
観念した私は首を縦に振るしか無かった。
でも、これは逃げるチャンスがあるかも・・・それに最悪の事態は免れる?・・・。
そう、一筋の希望の光にも感じた。
男の人は私のスマホから発信してスマホを私の耳元に当てる。
私がアドリブでどうにかしないと、私の人生は終わりとばかり圧力をかけるように
更に太腿を押して分からせるように・・・。
会社の受付「はい、〇〇株式会社です」
ちさと「あ、あのう・・・森高です・・・実は両親が事故に遭いまして
暫く看病する事に・・・それで・・・お休みを頂きたくて・・・」
会社の受付「あら、森高さんそれは大変ね、わかったわLINEで申請しておいて・・・
じゃあ、お願いね・・・」
ちさと「はい・・・そ・・・ガチャ」
続いて助けを求める言葉を伝えるチャンスを、男の人は断ち切る。
男の人「余計な事は言うんじゃ無い、LINEで申請って何だ?」
ちさと「き、勤怠管理です・・・」
男の人「そうか、じゃあ俺がやってやる、使い方を説明するんだ」
男の人にスマホは奪われている、どうにか身に迫っている事を会社に
と言う思いはとだされた。
26/05/04 09:59
(3iT3k9sm)
「ちさとちゃん…さっき余計な事言おうとしたでしょ!せっかくの緊縛状態から解放してやろうと思ったのに…罰だよ…もっともっと脚がもげるくらいまで縛っといてあげるから覚悟しなさい!」
(LINEでの操作をちさとから教わり入力が終わると…さっき会社に助けを求めそうにした事を怒り!ちさとの緊縛状態を解いてやろうと思っていたが、罰を与えるために緊縛を続ける事をちさとに告げると…
今度はちさとの胸をシャツの上から揉みあげると…)
「ちさとちゃん…なんでシャツまでびしょびしょなの?この緊縛状態で興奮しちゃったの?縛られて空気椅子で苦しめられて興奮するなんて、ちさとちゃんは変態娘なのかな?」
26/05/04 19:59
(bBLURdAx)
どうにか助けを求めようとした事は全て裏目に出る。
男の人「ちさとちゃん・・・さっき余計な事言おうとしたでしょ!
せっかくの緊縛状態から解放してやろうと思ったのに・・・罰だよ、もっともっと脚が
もげるくらいまで縛ってあげるから覚悟しなさい!」
私が思った事は全てわかっているかのように、男の人はさも残念そうに言う。
私から聞き取った通りにLINEでの入力が終わると、さっき会社に助けを求めかけた事を怒り
本当に私の緊縛状態を解いてやろうと思っていたが、罰だとばかりに、緊縛を続ける事を私に告げる。
その言葉に固まる私の胸をシャツの上から揉みあげる・・・。
ちさと「ひゃあ・・・いや・・・はああ」
湿度も気温も高い部屋の中で、汗ばみ搾り出さされている乳房を男の人は自分のモノのように
揉みしだく・・・。
男の人「ちさとちゃん・・・なんでシャツまでびしょびしょなの?この緊縛状態で興奮しちゃったのかな?
縛られて空気椅子で苦しめられて興奮するなんて、ちさとちゃんは変態娘なのかな?」
私が被虐性が高く、精神的に責められるとトラウマを発症する事を直感的に知ったのか
男の人は指摘する。
しかし、当てずっぽうに言っただけで、まさかレイプのトラウマがあるとは思っていない。
それでも、私のトラウマと過去は徐々に赤裸々にされていく・・・。
26/05/04 20:43
(4xcwDx5k)
(ちさとさん、どうしよう…あまりしつこく同じ姿勢の緊縛状態もちさとさんにとって興奮しなくなってしまうかもだし…解放又は姿勢を変えて縛り直すタイミングはどうしよう?)
「うーんちさとちゃんは着痩せするタイプなのかな?ペタンコだと思っていたけど…しっかりと手の平以上はあるし、しっかり揉み応えあるおっぱいだね…もっともっと揉んであげるよ~」
(そうちさとに伝えるとシャツのボタンを外して行くと…ちさとのブラジャーが現れる…うっすらと乳首が尖っているのもわかり、俺はブラジャーの上から乳首をつまみ、ちさとに刺激を与える。当然縛られているので全く抵抗出来ないちさとの表情が変わり出しているように感じる…)
26/05/04 21:10
(iiD/iFwc)
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