私の個人情報も勤務先も全てを知られ、痴態までも見られている。
いろいろと奪った男の人だが、男の人の個人情報は全く知らされていない。
やっと空気椅子から解放されたと思ったが、まだ痺れが取れない状況で
こんな場所にあるはずも無いダブルベッドに、私はショーツ一枚の姿にされ
仰向けに寝かされた上でX字に磔するように縛り付けて拘束された。
胸をはだけさせられ、羞恥心に震える無防備な私の両脇をくすぐりだした・・・
男の人「ちさとちゃんの笑顔がみたいな・・・だから笑い疲れてお腹がよじれるくらい
くすぐってあげるよ・・・」
ちさと「え?・・・なに?・・・うっくっ・・・ひゃあ・・・やめ・・・やめて・・・ヤダ」
まさかのくすぐり責めに、悶絶する私・・・。
恥ずかしい上に、腋の下から内腿にかけて、強烈なくすぐりを受け身体をよじる・・・。
顔は笑顔と言うより、ひきつっている。
まだ空気椅子から解放されたが痺れが取れない状態でくすぐり責めされている。
しかし、よく見るとベットの周りには色々な玩具が用意されている。
赤黒い変な形をしたモノや、ビビットピンクの男の人のモノのような形のモノなど
私には何に使うかわからないモノが置かれているのだ。
状況からなんに使うかはなんとなく想像でき、ゾッとする。
※元投稿はこちら >>