1: 義兄に犯され
投稿者:
竹井圭介
◆4KeIJoQFdo
2026/04/27 14:22:45(RDm9tmi4)
そのまま意識を飛ばしていた由香は目が覚めて自分と敷布団が昨夜の行為で汚れたままだったことに気づく。
幸いにも祐太郎にはバレていなかったが、勝手に洗濯するわけにも行かず嫌々ながらも圭介に声をかけた。
片付けの手伝いと称して呼ばれた由香は断り切れず圭介に言われるまま隣の部屋へ。
ドアを締めたかと思うと腕を引かれて圭介の前へと座らされ、目の前にチンポを突き出された。
「ー…ッ」
昨日のセックスの後そのままにしていたらしくまとわりついた精液のムワッとした臭いに由香は顔を歪めた。
圭介は舐めろと言わんばかりにチンポの先端で由香の口を叩いた。
「こ、こんな所で…っ…」
すぐ隣からは義父母の話す声が聞こえてくる。
いつ誰が来るかも分からない状況でフェラを求めてくる圭介に首を振って拒否するも「バレたらまずいよな?」と脅されて逆らえずゆっくりとチンポを舐め始めた。
「んっ、…ふ、ふぅ…っ…」
フェラなんてしたことのない由香はただ舌でペロペロ舐めるだけ。
綺麗にするどころか唾液でただ濡らしているだけの拙い奉仕になっている。
26/04/29 00:12
(/pCR.tKf)
「由香さん おまんこは絶品なのに、チンポをしゃぶる舌の使い方はだめだな。 祐介はこれで満足してるのか?それとも、舐めたことないのかな…
そんなのでは気持ちよくならないなぁ」
由香はえづきそうな顔をしながら、俺のチンポを舐めているが、頭を押さえて腰を振り喉奥まで咥え込ませる…
台所からの声を聞きながら
「舐めるだけじゃなく、吸うように口をすぼめるんだよ… まあ、これからたっぷりとチンポか欲しくなるように教えてやるか…」
由香の口元からは涎が零れて苦しそうな顔で睨んでいる…
部屋の外から
「お母さん 着替えはどこにある?」
と風呂から出てきた祐太郎が声をかけて入ってくる。
「由香さん この上に、その布団を載せてくれるかな…」
由香は口元の涎を拭きながら、もう一つの布団を乗せる。
祐太郎は由香を見ていつもの母親の表情とは何か違う…かなと思うが…
台所でみんなで食事をし、食べ終わると由香が後片付けをしだし、祐太郎は一足先に帰って学校へ、俺と両親は農作業に行く準備をするため家の外に出る。
由香は一人になると早く片付けて家に帰ろうと洗っている…
俺は外から戻ってきて静かに由香の後ろに立ち、い一気に由香のスボンを下げてバックから、昨夜のままのおまんこにチンポを突っ込むと、最初から激しく腰を突き上げる…
「今なら誰も居ないからな。 嬉しいだろう… ほらぁ もう俺のチンポを絞めてくれるんだ…」
さっきしゃぶらせたチンポは中途半端なままだったので、止まることなく腰を振り続けて由香の中にザーメンを出し、満足して家を出ていく。
由香は一人呆然と立ち尽くし、股間から内腿に沿ってザーメンが滴りスボンに落ちている…
26/04/29 07:13
(OCN1Lrx7)
「んぐっ…、ぐ…っ…ぅ…」
由香の拙いフェラに圭介は呆れたようにため息を吐いて頭を押さえ込んでくる。
そのまま無遠慮に喉奥を突かれて苦しさに歪む由香の顔。
しかしそれは祐太郎の声で中断され、誤魔化すように口を拭うと何事も無かったように装うが、その後食べた食事は口内に残る圭介のチンポの味と混ざり少ししか食べられなかった。
「早く帰ろう…」
さっさと帰ってシャワーを浴びて圭介との行為を忘れたい…そう思いながら一人になったリビングでため息をついた。
食器を洗い終えてテーブルを拭いていると突然後ろから襲われ、由香が抵抗するよりも早く圭介の勃起したチンポで突き上げられる。
「ひぁ…ッ…ン、お義兄さ…っ…まって、ぁあ…ッ…!」
テーブルに由香の上半身をうつ伏せて、ただ性処理をする為だけに腰を打ち付けられる。
「もうやめてください…っ、こんな、こと…っ…ぁ…ッン…」
圭介は止める由香の声に耳を貸さずさっさと射精するとスッキリしたように家を出ていった。
「っ、ぅ…どうして私がこんな目に…」
中出しされたザーメンが流れていく感触に身体を震わせながらしばらく呆然としていたが、早くこの家を出ようと身を整えて玄関を出る。
とにかく今後はできるだけ圭介には関わらないようにしようと決め足早に帰宅するとすぐにお風呂場へ向い、昨夜からそのままのベタついた身体を洗い流した。
「ん、ぅ…」
中出しされたザーメンを掻き出そうとオマンコを指で開くと中に溜まっていた圭介のものがトロトロと溢れてくる。
こんなに出されていたのかと圭介に対する嫌悪感と同時に抗えなかった自分が情けなさに泣いた。
そして何より夫である祐介と息子の祐太郎への罪悪感…
由香は全て消し去るように汚れた身体を必死に洗った。
26/04/29 13:33
(hQ.jd4lr)
数日経ち、昼間に母親が由香の家にやって来る。「この前、祐太郎がお肉を食べたいって言ってたから、一緒に買いに行こう」と誘いに来た。
由香は支度をして母親と表に出ると、俺が車に乗って待っていた…
由香は少し躊躇うが母親も居るからと、俺に目を合わさず後部座席に乗る。
店で母親は孫の祐太郎のためにとたくさん買い込んでいると、母親は知り合いに会い喋って帰るから、先に帰ってと俺たちに言う。
「しようがねえな。それじゃ、由香さん帰ろうか…」
俺はニンマリと由香を見て荷物を持ち、由香も仕方なく買い込んだ荷物を車へ
「ふたりっきりになるなんて、俺たちツイてるね… ふっふ…」
車に乗り込み横に座った由香の太腿を撫でながら言う。
「あれから待ち遠しかっただろう。俺のチンポを思い出して、ここをひとりで弄ってたのかい? 俺はずっとあんたのおまんこを思い出してたよ… やみつきになるね。ここは」
運転しながら由香のスカートの中に手を入れて、パンティの上からおまんこを触って揉み込むように弄っている…
家に着き荷物を運び込むと、由香と祐介の寝室に引き連れて由香をベッドに押し倒す。
「祐太郎が帰ってくるまでたっぷりと時間があるから、由香さん 楽しもうか」
由香の両足首を掴んで上へと引き上げると、スカートの裾は腰までめくれて落ちる。
そして、両脚をガバっと大きく広げると、由香のパンティが露わになる…
「あれ… もうパンティに染みができてるよ。そんなに俺は触ってなかったのになぁ… そうかぁ、こうされるのを期待して、それで、おまんこは濡れてるんだ… ふっふ… 」
広げた股間のパンティは縦の筋に張り付いている。
26/04/29 19:58
(FD43wk4C)
買い物の後、車で二人っきりになった途端圭介は由香のスカートの中へと手を入れて無遠慮に撫でてきた。
「…っ、変なこと言わないでください…」
顔を背けて冷たい態度を取るが太腿を撫でられてショーツの上から中心を擦られるとピクッと反応して膝を擦り合わせてしまう。
家に着くと買い物を片付けることもせずに早々に寝室へ引きずり込まれ押し倒された由香。
逃げようとするも足を引っ張られ服が乱れてしまいそのまま大きく広げられてしまった。
「ぁ…っ、…っお願いしますからもうやめてくださいお義兄さん…っ…こんなこと、本当にもう…」
嫌がりながらも反応してしまう自分の身体が悔しい…それを指摘されて由香は羞恥に震えた。
ショーツに滲んだシミを更に染み込ませるように圭介の指で擦られて、ビクビクと腰が揺れる。
「ふぁ…っ…ぁっ、ン…ッ…」
明らかに最初より敏感に反応してくる由香に圭介はニヤニヤと笑っていた。
26/04/29 20:42
(hQ.jd4lr)
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