そのまま意識を飛ばしていた由香は目が覚めて自分と敷布団が昨夜の行為で汚れたままだったことに気づく。
幸いにも祐太郎にはバレていなかったが、勝手に洗濯するわけにも行かず嫌々ながらも圭介に声をかけた。
片付けの手伝いと称して呼ばれた由香は断り切れず圭介に言われるまま隣の部屋へ。
ドアを締めたかと思うと腕を引かれて圭介の前へと座らされ、目の前にチンポを突き出された。
「ー…ッ」
昨日のセックスの後そのままにしていたらしくまとわりついた精液のムワッとした臭いに由香は顔を歪めた。
圭介は舐めろと言わんばかりにチンポの先端で由香の口を叩いた。
「こ、こんな所で…っ…」
すぐ隣からは義父母の話す声が聞こえてくる。
いつ誰が来るかも分からない状況でフェラを求めてくる圭介に首を振って拒否するも「バレたらまずいよな?」と脅されて逆らえずゆっくりとチンポを舐め始めた。
「んっ、…ふ、ふぅ…っ…」
フェラなんてしたことのない由香はただ舌でペロペロ舐めるだけ。
綺麗にするどころか唾液でただ濡らしているだけの拙い奉仕になっている。
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