1: 義兄に犯され
投稿者:
竹井圭介
◆4KeIJoQFdo
2026/04/27 14:22:45(RDm9tmi4)
由香に覆いかぶさり腰を前後左右、そして円を描くように腰動かし…
顔を背ける口を塞いて舌を無理やり絡め
「へっへっ 涙を流すほどいいのかい… 俺のチンポをきつく絞めてくれるよね。最高のおまんこだよ…」
喘ぎ声が漏れる口にまた舌を差し込み、絡めて由香の唾液を吸ったりしながら、腰の動きは次第に速くなったり大きなスライドでおまんこの奥を突いては引きを繰り返す。
由香の身体は仰け反りおまんこはギュッと絞まって、チンポが千切られそうになっている。
絶頂を迎えイキそうに由香がなると、腰の動きを止めてやり物欲しそうな表情を楽しみながら、また腰を激しく振っては止める…
「淫らで妖艶な顔になってるよ。由香さん 俺はまだあんたの身体を楽しませてもらうよ」
今度は由香をうつ伏せにさせ、尻を突き上げさせてバックからズンズンと突いては、チンポを引いてズンと突いて尻を揉んでいる…
「どうだい 由香さん イキたいか もっと欲しいか…」
由香の耳元で囁くと顔を布団に伏せて、頷いたり横に振っている…
26/04/28 20:08
(1zrCSc9O)
「は…っ、は、ン…ッ…んっ、ふっ…ぅ」
圭介の下卑た言葉に違うと首を振って否定するものの身体は確実に快楽を拾っており欲しがるようにギュウギュウと締め付けていた。
「んっ、ひ…ッ…」
しかし由香がイきそうになると圭介は動きを止めて、落ち着いたらまた腰を突き上げる…そしてまた止める…
そうやって何度も焦らされてついには自ら腰を振ってしまっていることに由香は気づいていなかった。
「っ、ぁ…っ、ぁっ、あ…っ…!」
快楽に飲まれて抵抗を辞止めた由香を圭介はワザと祐太郎の顔が見えるようにうつ伏せて再び腰を打ち付けてくる。
目の前にある息子の寝顔を見ながら後ろから犯される由香。
「っ、ぃ、や…イきたくな…ぃ、もう許して…っ…」
罪悪感と背徳感でぐちゃぐちゃになりながらも言葉とは裏腹にオマンコは興奮したように収縮し圭介のチンポを欲しがっていた。
26/04/28 20:30
(sUD.Pa1/)
「そうかい イキたくないのか… それなのに俺のチンポをおまんこはギュッギュッ絞めてきてるぜ」
おまんこの奥まで突っ込んだチンポを、おまんこに締めつけられながら引いて亀頭だけを膣口に止める…
由香の尻を撫で回すと、くねらせて尻を更に突き出す。
ニンマリとしながらチンポを一気にズボッとおまんこの奥に突っ込むと、グイグイと激しく突いていると、由香のおまんこから白濁した愛液がチンポ動かすたびに出てくる。
「ほら、そんな声を出してると祐太郎が起きるかもな…」
そして、由香の上半身を抱き起こして、祐太郎を見下ろす格好でバンバンと激しく打ちつけ中にザーメンを出し、そのままチンポを抜かずにまだ腰を振り続ける…
由香はぐったりと倒れ込むが、おまんこの中はヒクヒクと蠢いている…
チンポを抜くと愛液と混ざったザーメンがトロリ トロッとおまんこから滴り落ちている…
26/04/28 21:28
(/Y3ohmuP)
「ひ…ッ…んん、んっ…ふぅ…ッ…」
拒絶の言葉を無視して激しく奥を突き上げてくる圭介に由香はカクカクと腰を痙攣させてイってしまう。
ビュクッ…と愛液が溢れピストンの激しさで結合部が泡立ち、パンパンッと肉のぶつかる音が静かな居間に響いていく。
「…ん…、おか…さ…」
「ッ…!」
由香の声に反応したのか祐太郎が寝言を言いながら身じろいだ。
直ぐにまた寝息を立て始めたが由香は緊張と罪悪感で身を強ばらせてしまう。
(ごめん、ごめんね祐太郎…っ…ごめんなさい…!)
ニヤニヤと笑いながら圭介は由香の身体を祐太郎の方へ持ち上げて更に追い詰めていった。
「ー…ッ、ぃや…っ…ぃ、や……ッ、…ァッ、」
中出しされて絶頂を繰り返す由香の愛液がポタポタと祐太郎の顔にかかる。
大切な息子の横で犯されて何度もイかされて…どのくらいそうしていたのか気がつけば窓の外はうっすらと明るくなっていた。
「はぁ…、はぁ…っ…」
オマンコからザーメンを零し虚ろな目でぐったりと横たわる由香の姿は清楚な母親とは程遠く、絶頂の余韻にピクピクと身体を痙攣させていた。
26/04/28 22:03
(sUD.Pa1/)
白々と夜が明けはじめた頃に、由香の身体から離れて俺は自分の部屋へ満足して戻る。
由香は祐太郎のそばで身体を横たえヒクヒクと震わせ、俺が出ていっても肢体を晒したまま余韻に浸っていた…
居間の隣の台所では炊事する音が微かに聞こえ、由香は身体を揺すられ目を覚ますが、目の前に男の姿が目に入り思わず声をあげる。
「お母さん 僕だよ… そんなに驚いて夢でも見てたの?」
と祐太郎に起こされる。
由香は掛け布団を被ったまま
「あなたが起きないから泊まったのよ。シャワーを浴びてらっしゃい…」
出ることができずにいた由香は祐太郎を部屋から出させて、濡れたおまんこのままズボンを穿き服を整える。
しかし、由香が寝ていた布団にはザーメンと愛液で濡れて染みができていた…
布団を畳んで台所に行くと、義父母と俺が居て気まずそうに由香は、俺を呼び布団のことを言ってくる。
俺は片付けるから手伝うように由香に言って隣の部屋へ
「しょうがないなぁ 俺が何とかするよ」
と言いながらズボンを下げて、汚れたチンポを由香の前に突き出す…
26/04/28 23:24
(C8qT7puy)
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