買い物の後、車で二人っきりになった途端圭介は由香のスカートの中へと手を入れて無遠慮に撫でてきた。
「…っ、変なこと言わないでください…」
顔を背けて冷たい態度を取るが太腿を撫でられてショーツの上から中心を擦られるとピクッと反応して膝を擦り合わせてしまう。
家に着くと買い物を片付けることもせずに早々に寝室へ引きずり込まれ押し倒された由香。
逃げようとするも足を引っ張られ服が乱れてしまいそのまま大きく広げられてしまった。
「ぁ…っ、…っお願いしますからもうやめてくださいお義兄さん…っ…こんなこと、本当にもう…」
嫌がりながらも反応してしまう自分の身体が悔しい…それを指摘されて由香は羞恥に震えた。
ショーツに滲んだシミを更に染み込ませるように圭介の指で擦られて、ビクビクと腰が揺れる。
「ふぁ…っ…ぁっ、ン…ッ…」
明らかに最初より敏感に反応してくる由香に圭介はニヤニヤと笑っていた。
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