「由香さん おまんこは絶品なのに、チンポをしゃぶる舌の使い方はだめだな。 祐介はこれで満足してるのか?それとも、舐めたことないのかな…
そんなのでは気持ちよくならないなぁ」
由香はえづきそうな顔をしながら、俺のチンポを舐めているが、頭を押さえて腰を振り喉奥まで咥え込ませる…
台所からの声を聞きながら
「舐めるだけじゃなく、吸うように口をすぼめるんだよ… まあ、これからたっぷりとチンポか欲しくなるように教えてやるか…」
由香の口元からは涎が零れて苦しそうな顔で睨んでいる…
部屋の外から
「お母さん 着替えはどこにある?」
と風呂から出てきた祐太郎が声をかけて入ってくる。
「由香さん この上に、その布団を載せてくれるかな…」
由香は口元の涎を拭きながら、もう一つの布団を乗せる。
祐太郎は由香を見ていつもの母親の表情とは何か違う…かなと思うが…
台所でみんなで食事をし、食べ終わると由香が後片付けをしだし、祐太郎は一足先に帰って学校へ、俺と両親は農作業に行く準備をするため家の外に出る。
由香は一人になると早く片付けて家に帰ろうと洗っている…
俺は外から戻ってきて静かに由香の後ろに立ち、い一気に由香のスボンを下げてバックから、昨夜のままのおまんこにチンポを突っ込むと、最初から激しく腰を突き上げる…
「今なら誰も居ないからな。 嬉しいだろう… ほらぁ もう俺のチンポを絞めてくれるんだ…」
さっきしゃぶらせたチンポは中途半端なままだったので、止まることなく腰を振り続けて由香の中にザーメンを出し、満足して家を出ていく。
由香は一人呆然と立ち尽くし、股間から内腿に沿ってザーメンが滴りスボンに落ちている…
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