数日経ち、昼間に母親が由香の家にやって来る。「この前、祐太郎がお肉を食べたいって言ってたから、一緒に買いに行こう」と誘いに来た。
由香は支度をして母親と表に出ると、俺が車に乗って待っていた…
由香は少し躊躇うが母親も居るからと、俺に目を合わさず後部座席に乗る。
店で母親は孫の祐太郎のためにとたくさん買い込んでいると、母親は知り合いに会い喋って帰るから、先に帰ってと俺たちに言う。
「しようがねえな。それじゃ、由香さん帰ろうか…」
俺はニンマリと由香を見て荷物を持ち、由香も仕方なく買い込んだ荷物を車へ
「ふたりっきりになるなんて、俺たちツイてるね… ふっふ…」
車に乗り込み横に座った由香の太腿を撫でながら言う。
「あれから待ち遠しかっただろう。俺のチンポを思い出して、ここをひとりで弄ってたのかい? 俺はずっとあんたのおまんこを思い出してたよ… やみつきになるね。ここは」
運転しながら由香のスカートの中に手を入れて、パンティの上からおまんこを触って揉み込むように弄っている…
家に着き荷物を運び込むと、由香と祐介の寝室に引き連れて由香をベッドに押し倒す。
「祐太郎が帰ってくるまでたっぷりと時間があるから、由香さん 楽しもうか」
由香の両足首を掴んで上へと引き上げると、スカートの裾は腰までめくれて落ちる。
そして、両脚をガバっと大きく広げると、由香のパンティが露わになる…
「あれ… もうパンティに染みができてるよ。そんなに俺は触ってなかったのになぁ… そうかぁ、こうされるのを期待して、それで、おまんこは濡れてるんだ… ふっふ… 」
広げた股間のパンティは縦の筋に張り付いている。
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