「ん、ぁ…、…っ…ぁっ、あ…っ」
クチュクチュとワザと染みを広げるように擦ってくる龍二の指が愛美の愛液で濡れていく。
「っ、楽しいのはアンタだけでしょ…!私は…っ…ひぃっ、ぁあ…っ」
それでもまだ反抗しようとする態度を咎めるように乳首を引っ張られ引かれるように背を仰け反らせる愛美。
手のひらでクリを転がすようにグチュグチュと擦られて、強い刺激にショーツの隙間からも愛液が漏れソファーへと伝い落ちる。
「やめ、やめて…っ…ぁっあっ、やだ…っごめ、なさい…っ、おと、…っお父さん…っ、」
結局愛美は龍二に抗えず言われるまま答えるしかなかった。
(おはようございます。
今日もよろしくお願いします)
「お父さん…いい響きだねぇ…。パパとは違ういい感じだ…」
愛美から発せられた「お父さん」の言葉に余韻を感じながら、クリを弄る指の動きを早めていく。
「勝手に連絡途絶えてからどうしてたんだい?オナニーとかで慰めてたのか?」
いじわるな質問をして、さらに自分の欲望を高めていく龍二。
「オナニーばかりじゃない、セックスとかも経験したのか?」
パパ活のときは処女だったので、男ができて経験済みなのかも聞いていく。
聞かれた質問にカァッと赤くなる愛美。
返事を言い淀むが答えを急かすようにクリを弄られると逆らえない
「ー…っ、お、オナはしてた……パ…お、お父さんに会わなくなって、我慢出来なくなった時、に、ぁっ、んンッ…」
中学の時、何も知らない愛美に性的なことや卑猥な行為を教えたのは龍二でそれがいけないことだと思ったからパパ活をやめたし龍二とは連絡経った。
それなのに龍二に躾られた身体は時々無性に疼いてしまい、それまで必要無かった自慰行為も覚えてしまった。
「せ…っくす、はしてない…まだ彼氏、んっ、ぁ…いない、し…」
恥ずかしそうに声が小さくなる愛美の様子に龍二はうっすらと『恋人はいないが好きな人はいる』んだろうと気づく。
「ほぅ…そうか。まだ処女、なのにオナ好きになったんだな…」
なった…わけではなく、龍二がそうさせたのに。
龍二のなかで、ふつふつと沸く淫靡な妄想…
「じゃあたっぷりとお父さんが教えないとだめだよなぁ…」
龍二はさっきまで下着越しに擦っていた指を下着の中へと侵入し、直にクリを触っていく。
「がまんしないでいいんだよ?お父さんの前では、声もいやらしい言葉も使っていいんだよ…」
すでにしっとりと濡れている愛美のクリを指で潰したり、擦ったりしていく。
「っ、好きじゃな…っ、ひぃ…ッん…!」
下着の中に入ってきた指にクリを刺激されてビクンッと腰を揺らす。
快感を耐えるように思わず隣にいる龍二にしがみつき龍二の手を太ももで挟み込むようにして足を閉じてしまった。
「やめ…っ…ぁっあっ…イっちゃう、イっちゃうからぁ…っ」
手を挟まれても龍二は手を止めることもなく愛美にワザと聞かせるようにクチュクチュと水音を立てて追い詰めてくる。
「やだ、やだ…っイっちゃ、ぁあ…ッ…」
龍二の指にぐりぐりとクリを潰されてその強い快楽に愛美は背を仰け反らせて絶頂してしまう。
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【プロフ動画】ラブホが満室で、公園の駐車場で始めてしまいました。
ゴムがありません。あ... ID:chihiro99
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