「Dかぁ…ずいぶんと成長したねぇ…」
キャミからもわかる突起を指でそっと摘まむ。
身体に電気が走ったかのように愛美は身震いする。
「ほら…こっちも…」
パジャマをズボンを脱がすと、白色のかわいいリボンがついたショーツ。
「日焼けしてるね、部活でかな?」
そう言いながら付け根のあたりを指でなぞっていく
「声、だしてもいいんだよ?」
龍二は愛美の耳元でそうつぶやく
「ッ、ひ、ぅ…っ…」
突起を摘まれビクンッと大きく肩を揺らしてしまう。
そのままゆっくりと指先でこねられるとビクッ、ビクッ…と愛美は分かりやすい程に反応し、その間に脱がされたズボンがリビングの床へと落ちる。
「や、ぁ…っ…、」
右足を折り曲げるようにソファの上に乗せられて開いた股の間の日焼け後をなぞられ息が乱れ始める。
テニスウェアの日焼け跡なんて恥ずかしいものじゃないのに龍二の視線を感じるだけで羞恥を煽られてしまう。
「へ、変なところ見ないでよ…っ…」
「いいじゃないか。オレと愛美はもうそういう仲じゃないのかい?」
するとショーツ越しに割れ目をゆっくりと指で弄り始める。
「お父さんにあんまり強気なのはよくないなぁ…また躾けし直さないとだめかな?」
的確にクリを擦ってくる龍二。布地の素材がクリにあたり、声が、そして息が荒くなっていく。
「ここ、も気持ちいいんだろう?」
まるで愛美の敏感なところを知っているかのような口ぶりで乳首をキャミ越しに摘まみ、指で扱かれていく。
(ちょっと明日に響いちゃうので一旦置きにしても大丈夫ですか?また明日みにきます)
「誰がアンタなんかと…っ、ぁっ、や…ッ…」
強気に反抗して見せるが割れ目を弄られて言葉を詰まらせてしまう。
ショーツの上からクリを擦られビクビクと身体が震えた。
「あっ、ぁ…ッ…やだ…っ…ひぅ…ッん…!」
クリを擦られながら乳首を刺激されてカクカクと腰が揺れ始める。
どうすれば愛美の身体が反応するかを龍二はよく分かっていた。
いや、分かっているというよりそう教え込んだのが龍二だった。
乳首で感じるようにされたのも、クリトリスの撫で方も…
「ひぁ…ッ…ぁっ、あ…っン…」
ぐちゅ…とショーツから水音が鳴りいつの間にか染みが広がっていた。
(了解しました。
また明日よろしくお願いします。おやすみなさい)
「気持ちも身体も楽になったほうがいいよ?これからずっと親子で楽しめるんだから…」
すでにシミのできているショーツの割れ目部分をさらに焦らしながら擦っていく。
シミは大きく拡がり、指にまで絡まってくる。
「これからは、オレのこと、アンタとかじゃなくてお父さんって呼ぶんだよ?呼べなかったら…こうだ…」
龍二は指の動きを早め、乳首をキャミ越しに摘まみ上げる。
「わかったかな?愛美ちゃん…」
(おはようございます)
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【プロフ動画】病院に入院していた時に撮影した動画です(๑♡⌓♡๑)我慢出来な... ID:ringo1115
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