聞かれた質問にカァッと赤くなる愛美。
返事を言い淀むが答えを急かすようにクリを弄られると逆らえない
「ー…っ、お、オナはしてた……パ…お、お父さんに会わなくなって、我慢出来なくなった時、に、ぁっ、んンッ…」
中学の時、何も知らない愛美に性的なことや卑猥な行為を教えたのは龍二でそれがいけないことだと思ったからパパ活をやめたし龍二とは連絡経った。
それなのに龍二に躾られた身体は時々無性に疼いてしまい、それまで必要無かった自慰行為も覚えてしまった。
「せ…っくす、はしてない…まだ彼氏、んっ、ぁ…いない、し…」
恥ずかしそうに声が小さくなる愛美の様子に龍二はうっすらと『恋人はいないが好きな人はいる』んだろうと気づく。
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