剛が出掛けて、亜美が部屋で調教道具の手入れをしだすと、バーンと部屋のドアが開き、学校に行ったはずの飛鳥と、もう一人飛鳥くらいの男の子が部屋に入ってきた。
飛鳥は、亜美が手入れしてた道具を取り上げ
「変態ババアは、こんな道具使っているのね」
と笑う
剛が出かけて、亜美は自分の部屋では衣服を着ていなくて、全裸に赤い首輪をつけていた。
調教道具を眺めながら、剛さんと1か月も会えないなんて、と思っていたら?
いきなり部屋のドアが開いて、飛鳥さんが入ってきた。
(飛鳥さん、学校に行ったじゃないの?嫌、こんな姿は見ないで)
身体を手でかくしながら、2人に出て行ってと言う。
飛鳥は調教道具の鞄を漁ってると、奥から亜美と剛が交わした奴隷契約書が出てくる。
「へぇ、ババアは父さんとこんな契約書かわしてたんだ」
と笑うとボールペンを取り出し、剛の名前を塗りつぶし、飛鳥の名前を書いた。
「これで、ババアは私の奴隷ね」
と笑い、奴隷契約書を亜美に見せて
「読んでみて」
と命令する
飛鳥はカバンから、調教道具を取り出して、亜美を後ろ手にすると、カチッと手錠する。
身動きができなくなった亜美のカバンを漁ると、ある紙を見つけて、奴隷契約書であった。
(お願い、お父さんにこの契約書を見たことは内緒にして。娘や他の人に奴隷契約書を見られてはいけない約束なの?)
飛鳥は奴隷契約書に書かれた剛の名前を消して、志筑飛鳥と書きかえる。
奴隷契約書を亜美に見せて
(私、志筑亜美は奴隷契約者を剛さんから、飛鳥さんの奴隷になります。私には拒否権は無く、どんな命令でも、従います。)
奴隷契約書には衣服はご主人様が選んだ服以外は着用禁止、下着着用禁止、排泄はご主人様の許可必須。他人とセックスはゴム着用必須と書かれていた。
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【プロフ動画】 ID:ortmk23
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