亜美が洋介のチンポを舐め出すと洋介は
「飛鳥、このババア、チンポ好きだけあって舐め方上手いよ」
そういうと、洋介のチンポは亜美の口内でムクムク大きくなる。
「ババア、父さんと違って若いチンポはどう?」
舐めていくと、洋介は…
(洋介様に褒めていただきありがとうございます)
亜美のフェラを見ていた飛鳥は…
(飛鳥様のお父様より、すぐに元気になる洋介様のチンポは好きです。)
激しい口を動かしていくと、洋介さんはチンポが起勃してカチカチになっていく。
(洋介様、若いだけあって元気です。すぐにチンポ硬くなりましたよー)
飛鳥は頃合いををみて、亜美に
「洋介のチンポ、前と後ろのどちらの穴に入れて欲しいババア?」
と尋ね、亜美がマンコを選択すると、洋介は生で入れようとしてくる
飛鳥は亜美に声をかけて
(洋介様のチンポは?オマンコに入れて欲しいです。)
洋介は仰向けになると、飛鳥は自分で入れるように言う。
引き出しから、ゴムを取り出して洋介のチンポに装着しようとすると、飛鳥が言う。
ゴムをしようとする亜美に
「契約書にご主人様以外はゴム着用って書いてあるでしょ?ということは、ご主人様同様の洋介は生チンポだよね?」
と亜美からゴムを取り上げる。
すいません、仕事行ってきます。
3時くらいに戻ります
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