ゴムをつけようとすると、飛鳥は
(確かにご主人様以外はゴム着用と書いてあります。洋介様は飛鳥様と同様でご主人様です。生入れ大丈夫です。)
亜美は納得する、飛鳥はゴムをゴミ箱に捨ててしまう。
洋介さんに跨ると、亜美は自らチンポを持つと、腰を沈めていくと、オマンコにチンポがすんなり入っていく。
脚を広げて、洋介さんにオマンコにチンポが出し入れするところが見える。
(了解です)
亜美が洋介のチンポを挿入しようと洋介にまたがると、洋介のチンポがデカくマンコが咲けそうになる。
(剛や剛の紹介で調教された男達より洋介のチンポは一回り以上でかい)
どうにか、挿入するが洋介の上で動けずにいると、下から洋介がガンガン突いてきた。
「どう、ババア、洋介のチンポデカイでしょ?」
洋介さんに跨り、チンポをオマンコに入れようとするが、今まで見たことが無いデカさだった。
(デカい、まるで黒人並みじゃない)
ゆっくりとオマンコにチンポを入れようとするが、あまりのデカさになかなか入らない。
痛みに堪えて、無理矢理オマンコにチンポを押し込んでいくが、裂けるじゃないか?と。
あまりデカさにうまく出し入れができないでいると、洋介さんが下からチンポを突き上げる。
そう洋介を見て、飛鳥は声をかけて…
(凄いね。飛鳥様のお父さんや今までしてきた男性達よりもはるかにデカい。オマンコが裂けちゃうじゃないか?と思うぐらいデカい。)
最初は快感より痛さが勝って苦痛だった亜美だったが、しばらくすると亜美のマンコから愛液が溢れだし、動きがスムーズになりだすと、亜美の子宮奥の壁に当たる洋介のチンポに快感を感じ始め、喘ぎ声をあげだす。
「ババア、感じてるわね。もう、洋介のチンポから離れられないわね」
と飛鳥は笑う。
洋介のプロフ
不動洋介 年齢は飛鳥と同じく15歳
不動組の1人息子で飛鳥とは幼稚園時代からの幼馴染み。
あまりのデカいチンポに痛みが勝っていたが、徐々にオマンコがひろがっていくと、スムーズに出し入れができるようになる。
(最初はきつかったオマンコも、洋介様のチンポになれて、出し入れがスムーズになってきた。)
出し入れがスムーズになると、喘ぎ声をあげて感じまくる。
その姿を見て、飛鳥が声をかけて
(こんなデカいチンポ知ってしまったら、離れなくなるかもしれないけど、飛鳥様の彼氏だから、そんなことにはならないから、安心して)
流石に飛鳥さんの義理のママが彼氏をとることはできないと言う。
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【プロフ動画】おはよう
昨日は面接の練習でめちゃくちゃ胃痛だったけど
無事終わり... ID:rmgwprg
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