愛華さんに促され、私はゆっくりと姿見の前に立った。
鏡に映る自分の姿に、息を飲んだ。
白い肌に食い込む麻縄。
後ろ手に縛られた腕のせいで胸が大きく強調され、乳房がぷるぷると震えている。
乳首はすでに硬く尖り、股間の間からは愛液が太ももを伝い始めている。
私は、縄の締め付けを感じながら、鏡の中の自分を見つめ、
嬉しさと興奮で声が震えた。
「……すごい……本当に、縄がよく似合う……
胸がこんなに強調されて……苦しいのに、すごく気持ちいい……
縄の感触、硬くて、熱くて、肌に食い込んで……
痛いのに、奥のほうが熱くなってきて……
愛華さん……私、こんなに興奮してる……」
私は鏡の中の自分に視線を絡めながら、愛華さんの方を振り返り、
瞳を潤ませて甘く微笑んだ。
「……嬉しいです……
初めて縄をかけてもらって、こんなに自分を好きになれるなんて……
愛華さん、もっと……もっと強く縛ってください。
私、もう……絵の中の女になりたい……
貴女のモデルとして、ちゃんと悶えられる女になりたいんです……」
縄に締め上げられた身体を少しくねらせながら、私は愛華さんに身体を預けるように寄りかかった。
心臓が激しく鳴り、下腹の奥が疼き続けている。
やっぱり、縄がよく似合ってて、縄がこんなに栄える人は久しぶり
(縛られた姿を姿見に映し、うっとりと見つめる姿はまさに縄酔いしたマゾそのものだった)
未央さん本当縄初めてなの?縛る前よりもオマンコびしょ濡れ。乳首なんて痛い位に固くなっているんだもん。私も嬉しい
(手を伸ばし、オマンコやクリトリスを何度も撫でると卑猥な音が部屋中に響いていた)
まだ、終わりじゃいの
(鴨居に縄を掛けると背中の縄に掛け、引き上げると背中の縄に通し縛りつけた。新たな縄を取り出し、右の太股を何重かに縛り、鴨居に通し、再び右の太股にしばった。さらに左太股も同じように縛ると両足を左右に拡げたまま宙吊りになった)
これで縄をもっと感じれるでしょう。ふふっ、こうして縛られると縄に強く抱きしめられた気分になるわ。未央さんのオマンコもケツの穴も丸見え。でもね、やっぱりこれがね。
(シェービングクリームと剃刀を用意し、陰毛にたっぷり塗りつけた。剃刀を右手に持ち、丁寧に陰毛を剃り上げていき、全て剃り終わると濡れタオルで拭き取った)
ほら、鏡に映る未央さんがもっと素敵になった。
(特大のバイブを用意し、オマンコに押し込むと新たな縄で胴回りを縛り、股間に通してバイブを固定した股縄にした。そしてバイブのスイッチをONに入れた)
悶えるほど縄が食い込むわよ。いい顔してる未央さん貴女本物のマゾね
(未央さんの姿にキャンパスに筆を走らせていた。私も取り憑かれたようにペンを走らせている間未央さんが何度も逝っていたが、気にも止めず続けていた)
やっぱり、縄がよく似合ってて、縄がこんなに栄える人は久しぶり
(縛られた姿を姿見に映し、うっとりと見つめる姿はまさに縄酔いしたマゾそのものだった)
未央さん本当縄初めてなの?縛る前よりもオマンコびしょ濡れ。乳首なんて痛い位に固くなっているんだもん。私も嬉しい
(手を伸ばし、オマンコやクリトリスを何度も撫でると卑猥な音が部屋中に響いていた)
まだ、終わりじゃいの
(鴨居に縄を掛けると背中の縄に掛け、引き上げると背中の縄に通し縛りつけた。新たな縄を取り出し、右の太股を何重かに縛り、鴨居に通し、再び右の太股にしばった。さらに左太股も同じように縛ると両足を左右に拡げたまま宙吊りになった)
これで縄をもっと感じれるでしょう。ふふっ、こうして縛られると縄に強く抱きしめられた気分になるわ。未央さんのオマンコもケツの穴も丸見え。でもね、やっぱりこれがね。
(シェービングクリームと剃刀を用意し、陰毛にたっぷり塗りつけた。剃刀を右手に持ち、丁寧に陰毛を剃り上げていき、全て剃り終わると濡れタオルで拭き取った)
ほら、鏡に映る未央さんがもっと素敵になった。
(特大のバイブを用意し、オマンコに押し込むと新たな縄で胴回りを縛り、股間に通してバイブを固定した股縄にした。そしてバイブのスイッチをONに入れた)
悶えるほど縄が食い込むわよ。いい顔してる未央さん貴女本物のマゾね
(未央さんの姿にキャンパスに筆を走らせていた。私も取り憑かれたようにペンを走らせている間未央さんが何度も逝っていたが、気にも止めず続けていた)
私は小さく喘ぎながら、鏡の中の自分に夢中になっていた。
縄に締め上げられた身体が、まるで別の生き物のように熱く疼いている。
愛華さんが手を伸ばし、私の濡れたオマンコとクリトリスを優しく、何度も撫で回す。
じゅぷ……じゅぷ……と卑猥な水音が部屋中に響き渡り、私は腰をくねらせて声を漏らした。
「……あっ……あんっ……愛華さん……そこ……」
「未央さん本当縄初めてなの? 縛る前よりもオマンコびしょ濡れ。乳首なんて痛い位に固くなっているんだもん。私も嬉しい」
「……は、はい……初めてなのに……こんなに……縄が食い込むたびに、奥のほうが熱くなって……恥ずかしいのに、止まらないんです……」
愛華さんがさらに縄をかけ始めた。
鴨居に縄を掛け、背中の縄に通して引き上げる。
新たな縄で右の太腿を何重にも縛り、鴨居に固定し、左の太腿も同じようにされる。
両足を大きく左右に開かれたまま、私はゆっくりと宙吊りにされた。
「……あぁ……っ!」
身体が浮き上がり、縄が全身に強く食い込む。
乳房がさらに強調され、股間が完全に晒され、オマンコとアナルが丸見えになる。
縄に強く抱きしめられているような圧迫感と、浮遊感が混じり合い、頭がぼうっとした。
愛華さんがシェービングクリームをたっぷり塗り、剃刀で私の陰毛を丁寧に剃り上げていく。
冷たいクリームと、刃の感触にぞくりと震えながら、私はされるがままだった。
全て剃り終わると、濡れタオルで拭き取られ、つるつるになった恥丘が鏡に映る。
「……あ……本当に……つるつるで……恥ずかしい」
その直後、愛華さんが特大のバイブを私のオマンコに押し込んできた。
太く長い異物が一気に奥まで入り、壁を押し広げる感触に目が白くなった。
「……んぐっ……あぁぁっ! 太い……っ!」
新たな縄で胴回りを縛り、股間に通してバイブを固定する股縄が施される。
スイッチを入れられた瞬間、低い振動が子宮の奥まで響き始めた。
「……ひゃうっ……あっ、ああんっ……!」
バイブが激しく震えるたび、縄がさらに深く食い込む。
私は宙吊りのまま、身体をくねらせ、甘い喘ぎ声を上げ続けた。
「悶えるほど縄が食い込むわよ。いい顔してる未央さん、貴女本物のマゾね」
「……はい……っ……私は……マゾ……縄と……バイブで……壊されそう……気持ちいい……」
愛華さんがキャンバスに向かい、筆を走らせ始める。
私はその視線を浴びながら、何度も何度も絶頂に達した。
身体がびくびくと痙攣し、愛液が太ももを伝って滴り落ちる。
意識が飛びそうになるほどの快楽の中で、私は愛華さんの絵になる喜びに溺れていた。
「……あぁ……また……いくっ……愛華さんっ」
宙吊りにされ、縄に締め上げられ、バイブで犯されながら、
私は何度も達し続け、井上未央という女が、確かに「被虐の女」へと生まれ変わっていくのを感じていた。
愛華さんの筆が止まらない限り、私の悶えも、悦びも、終わらない。
その甘く淫らな時間が、ただただ幸せだった。
んんっ、ああっ
(未央さんの姿を何度も見つめながら、右手は筆を走らせていた。しかし、私自身も異様に高ぶっていき、時折左手でクリトリスを弄り、オマンコからは汁が溢れ、太股にまで垂らしていた。時間の過ぎるのも忘れ夢中になっていると静に筆を置き、未央さんを見つめた)
書けた。未央さん、マゾの女として素敵よ
(未央さんの顎を持ち上げ、縄で縛られたまま抱きしめるとお互いの固い乳首が、擦れるように触れあっていた。唇を重ね、ねっとりとキスをし、長い時間舌を絡めあっていた。唇を離すとようやくバイブのスイッチを切った)
縄で縛られるっていいでしょう。抵抗できなくなって、悶える程に縄が食い込み、縄に包まれている感覚になるの
(太股の縄から丁寧に縄を外していき、鴨居に通した縄、上半身を縛っていた縄を外すと全身に縄の跡が浮き出していた)
未央さん、鏡に映して。縄の跡がくっきりしていて凄く綺麗。貴女のこと凄く気に入っちゃった。明日日曜日だから泊まっていって
未央さんにいろいろ教えてあげたいわ。私自身も未央さんにどんな女か知って欲しいし。それにこのアトリエの事も
(後ろから優しく抱きしめ、豊満な乳房を背中に押し当てながら、手を伸ばし、未央さんの乳房を優しく包み、指先で乳首を転がしていた)
貴女をもっと淫らで浅ましい女にしたいの。私と同じ世界の女になって欲しい。いいでしゅう?
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