んんっ、ああっ
(未央さんの姿を何度も見つめながら、右手は筆を走らせていた。しかし、私自身も異様に高ぶっていき、時折左手でクリトリスを弄り、オマンコからは汁が溢れ、太股にまで垂らしていた。時間の過ぎるのも忘れ夢中になっていると静に筆を置き、未央さんを見つめた)
書けた。未央さん、マゾの女として素敵よ
(未央さんの顎を持ち上げ、縄で縛られたまま抱きしめるとお互いの固い乳首が、擦れるように触れあっていた。唇を重ね、ねっとりとキスをし、長い時間舌を絡めあっていた。唇を離すとようやくバイブのスイッチを切った)
縄で縛られるっていいでしょう。抵抗できなくなって、悶える程に縄が食い込み、縄に包まれている感覚になるの
(太股の縄から丁寧に縄を外していき、鴨居に通した縄、上半身を縛っていた縄を外すと全身に縄の跡が浮き出していた)
未央さん、鏡に映して。縄の跡がくっきりしていて凄く綺麗。貴女のこと凄く気に入っちゃった。明日日曜日だから泊まっていって
未央さんにいろいろ教えてあげたいわ。私自身も未央さんにどんな女か知って欲しいし。それにこのアトリエの事も
(後ろから優しく抱きしめ、豊満な乳房を背中に押し当てながら、手を伸ばし、未央さんの乳房を優しく包み、指先で乳首を転がしていた)
貴女をもっと淫らで浅ましい女にしたいの。私と同じ世界の女になって欲しい。いいでしゅう?
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