1: 再募集です
投稿者:
真緒
◆PWEXNBgyu2
2026/03/29 22:21:07(iETQhk3y)
当然、疑うことなく食後のケーキを食べる。一口、また一口と食べ進める天音に、博昭は内心ほくそ笑んだだろう。
入浴中、ふと眠気が襲ってきた。連休明けで疲れているのか、そう思っていつもより早く休むことにした。
「先に、寝ますね・・おやすみなさい・・」とリビングに声を掛け、自室に戻った。直後意識する間もなく眠りに落ち、掛け布団も被らず熟睡してしまう。
ふと、意識がゆっくりと浮上した。何に呼び起こされたのかはわからないし、状況もよくわからないまま、目を開く。
電気を消したはずなのに、部屋が明るい。まぶしい。そして、肌寒さを感じた。まるで下着姿のように、布団に触れる手足が心地よかった。頭も重たいし、身体もうまく動かせなくて、夢の中で微睡んでいるような状態・・少しだけ、身動ぎをした。
今か今かと、天音の目覚めを待つ博昭は、いち早く天音の変化に気付いたことだろう。
ぼんやりとした表情で、状況はまだわかっていないのだろう、その証拠に顔色も変えず天井を見つめていた。信頼し始めていた継父に服を脱がされているとも知らず。
明るさに慣れたのか、意識がはっきりしてきたのか、何度か瞬きをして目が丸く開く。少しして、ようやく辺りを見回すように顔を動かした。
キャミソールにショーツという覚えのない服装で横たわる自分自身の状態、そして部屋の隅の勉強机の椅子に座りこちらを眺める博昭の存在にようやく気付く。戸惑いが表情と視線に表れた。
「ぱ、ぱ・・?なんで・・・?」
何が、とまでは言えなかった。状況が全くのみ込めず、何にどう質問していいかも分からなかったからだ。身体を隠したいのに、腕も足も動かなくてシーツの上をゆっくりと、少しだけ滑るだけだった。
【こんばんは。
こんな感じで合っていますか?イメージと違ったら教えてくださいね。】
26/05/08 21:41
(spBFN5af)
【こんばんは、
ちょっと、迷いがあってどうしていいか、長考中です。】
26/05/08 22:32
(wFH.PTJi)
【やりにくかったら、やり直したり設定など変えたりもするので、言ってくださいね。
無理矢理はしにくいとかあれば、変えるのもありです。】
26/05/08 22:39
(CTLRUhCn)
【では、申し訳ありませんが、天音の設定を真緒寄りではなく、
ちょっと、あけっぴろげな性格で継父に対して反抗的な感じにしていただけますか。
せっかく、設定を考えていただいたのに手間を取らせてすみません。
その設定で、天音を襲う事にします。】
26/05/08 23:23
(wFH.PTJi)
『・・・・なんで?
逆に聞くが、天音はなんでそんなに反抗的な態度ばかり取るんだ?
大好きなママを男に取られたのが面白くないのか?
それとも、根本的に俺が嫌いか?
まさか、男嫌いってことはないよな。
それを今から試そうと思ってな。
キャミの上を、さっきから触っているが、乳首が尖ってるみたいだな?
嫌いな男に触られても反応するなんて、女の身体の辛い所だな。
身体が動かないだろう?もうしばらくはそのままだ、悔しいだろう?甘いケーキを食べた自分を恨みたいだろう?
俺だって、甘い顔をして天音の顔色を窺うのには疲れたからな。
今から躾として、体に男の良さを叩きこんでやる。
始めに言っておくが、写真はすでに数枚撮ってあるし、下の毛はさっき剃っておいたぞ。
大人に二度と逆らえないように、思い知るといい。】
キャミに手をかけると左右に思い切り引き裂く。
その行為に優しさはなく、男の凶暴さだけが天音には写った。
【ちょっと、乱暴すぎましたか?
甘いと、どうしても、色々と理屈をこねて天音に良く思われようとしてしまうので。】
26/05/08 23:35
(wFH.PTJi)
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