『夜は長いんだ、ゆっくり楽しんで俺の女になれ。』
カエルの脚のように膝が外側に開いてままの天音の太ももを押すと、両足はさらに胸側に寄り、
開脚角度が大きくなって、天音の割れ目が少し割れる。
両足の間に身体ごと滑り込ませ、特等席でじっくりと観察するように、天音の割れ目を指で押し広げた。
『まだ、まだピンク色だな、自分で自分のオマンコを見たことあるか?
けっこう、えぐい形をしてるぞ。』
指で、大陰唇を開いたり閉じたりする。
透明な愛液が滲んでくる。
『ちょっと触られただけで、エッチな汁が垂て来たぞ。
天音は、もう、経験済みか。
それなら、しばらくは下の毛が生え揃わないとエッチは出来ないな。
もっとも、そういうのが趣味だという男もいるから、正直にツルツルのオマンコにしたから見て、
と、言えば、喜ぶかもしれないが。』
ジュルジュル、とわざと音を立てて愛液を吸う。
男の前で両足を開いている格好の恥ずかしさと、男の容赦のない聞きたくもない言葉の数々、天音は耳を塞ぎたくても何もできず、
涙だけが頬を伝う。
指で大陰唇を開き、ピンクの肉芽を舌先でつつく。
天音の身体がビクンと跳ねあがる。
『天音はクリを弄られるのが好きなのか、よしよし、わかった。
もっと、クリを弄ってやるよ。』
両方の親指で、クリに近くの皮を斜め上に押し上げると、皮が剥けて隠れていたクリトリスが頭を出す。
皮がむけた状態でクリを嘗める。
今まで味わったことのない刺激に、思わず声が漏れる天音。
『彼氏にも、してもらってるんだろう?』
思いのほか、天音の身体が敏感なので、すでに経験を済ませていると思いこみ、彼氏の愛撫とわざと対比させるように煽っていく。
【こんにちは、
天音の設定ありがとうございます。
かわいそうになるくらい、天音をいたぶりたいと思います。】
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