真緒のオマンコの口が、ギュ~と締め付ける力が強くなる。
真緒がテーブルに突っ伏すように身体ごと、テーブルに預けた。
ゆっくりと、弛緩するように締め付けの力が弱くなる。
まだまだ、真緒の中でイキってる男根を引き抜く。
カリ部分が、最後に入口でひっかかり、真緒が声を上げる。
グニョという音が響く。
今まで、龍太郎の男根が侵入していた部分が、ブラックホールのように口を開けていたかと思うと、
ゆっくり閉じていく。
制服が汚れぬよう、スカートのホックを外して下す。
セーラー服も脇のジッパーをあげて真緒の両腕から抜き取り、最後に頭からとった。
下着姿のままの真緒を抱きかかえ、布団に横たえた。
私は、まだイッテないが、真緒の介抱を優先した。
横たえた真緒の身体を向かい合わせに、私の両手、両足で包み込んだ。
真緒が私の中で、震えながらまだ、息を弾ませている。
自分自身で体の制御が出来なくて驚いたのか、それともイッタ事に恥じらいを覚えたのか。
こんなにもいやらしくエッチな真緒だったことが龍太郎に知られて嫌われないか、心配しているのか。
『真緒?
真緒が私の思っていた通りのエッチな女の子でよかった、あるがとう。』
素敵だったよ、では、本人が納得していないかもしれないのに違うかな?
気持ち良かったよも、まだイッテない。
正直な私の気持ちを言葉にすると、やっぱり、思っていた通りの女の子でよかったという事なのだろう。
【真緒さんはイジメられるのが好きなんですね、いい事、聞きました。笑
少しづつ、玩具をつかったり、手を縛ったり、体の自由を奪ったりとしていきたいです。】
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