『おかしいなぁ、やめてッ、という割にはシミの広がりが、気のせいかな。』
スカートの中に頭を突っ込むような形で、龍太郎は真緒を攻め続ける。
両手でお尻の柔らかい肉を左右に広げるようにして、鼻づらを真緒のショーツに充てる。
その度に、シミがショートにつき、広がっていく。
『もう、これ履けないかな、汚れちゃって。
よかったね、学校でやらなくて。
真緒が、こんなになっちうんだって初めて知ったよ。』
情け容赦ない龍太郎の言葉。
イヤなのに、体が痺れるような甘い感覚。
龍太郎の指や、息のかかる場所が、疼く。
龍太郎が軽く両内腿を左右、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ・・・・と叩く
さらに、湿り気が増すような気さえする。
『さあ、今日もゴムはないからね。』
と、わざと真緒にゴムなしのエッチなんだと認識をさせて、真緒のスカートを腰まで捲り上げる。
ショーツを下されると思った真緒が、驚きの行為にやめて!と叫ぶ。
私は、真緒のショーツをずらしたまま、脱がさずに真緒のオマンコに肉棒を突き込んだ。
流石に、真緒の身体自体は十分に潤っていたので、抵抗なく収まったが、
心理的に真緒は、犯されてると錯覚するほどの衝撃があったのではないだろうか。
いきなり、肉棒が自分の身体を貫いてきたのである。
真緒のオマンコの口が、ギュッと締まり、中の淫肉が異物を排除しようと蠢く。
『私のチンポに、真緒のオマンコが絡みついてきて離さないよ。』
真緒の腰が逃げぬようぬ、両手でがっちりと押さえ込み、腰を突き出す。
ゆっくり、ゆっくり真緒のオマンコの締りを愉しむように前後に動かす。
時々、突く角度を変えると、中で愛液が潰れるように、グチョ、グチョと卑猥な音が漏れ聞こえる。
『これじゃあ、山本君に断りを入れなくてもいいかもね。
真緒が、こんなにエッチな女の子なんだって知ったら、幻滅しちゃうから。
いや、逆に、山本君、こんな真緒を見てひとりでするかもよ。』
誰にも見られない、誰も知らない二人だけの秘密の行為なのに、
一瞬で、羞恥心が真緒を襲う。
【こんばんは、
ちょっと、真緒を虐めすぎたでしょうか?
仕返しが怖いです。笑
私とイメがしたくてと、嬉しいお言葉をありがとうございます。
私も、毎日、真緒さんと出来る事を仕事の糧にしています。】
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