【こんにちは。】
『じゃあ、制服がシワにならないようにすれば、いいんだね?わかった。』
布団に寝てる真緒の身体を起こして、テーブルの上に手をつかせる。
私は、真緒の脹脛から、内腿へ手を滑らすように動かして、スカートの中のお尻を撫でる。
『動いちゃダメだよ、制服がシワになるから。
真緒が言ったんだからね。』言った真緒が悪いような言い方だが、事実だ。
自分の言葉で自分の行動を限定してしまった。
『視聴覚室でスカートの中に手を入れようとしたときは、少し期待してた?』
またしても、意地悪な質問をする。
『ちょっとは期待した?誰にも見つからなければ私の手の侵入を許してたよね?』
テーブルに手をついた状態で、後ろから龍太郎の手に身体を好きなように扱われてる。
本来なら、自分の身体を好き勝手にする男の手に嫌悪感を持っても不思議ではないが、
そこは幾度となく肌を重ねあった男と女の仲。
言葉の前戯だという事は、真緒もわかっているはずだが、いつもよりも激しいのも感じていた。
左手で胸を揉み、乳首を指の腹で転がしたり摘まんだりしながら、右手は真緒のショーツの上から割れ目に沿って擦りあげていく。
『なんか、湿ってきた気がするけど。
脱がないと、シミが出来ちゃうかも、真緒のエッチな汁のシミが。』
容赦なく、真緒を言葉で責めつける。
『どうする、脱ぐ?脱がない?脱がせてほしい?』
まだ、17,8の女子高生が自分から脱がせてなんていうわけがないのは、承知の上で聞く。
指で擦る箇所に滲むように、シミが浮かび上がってくる。
私は、開いた真緒の足もとに立ち膝になって、両足を撫で、舌で舐め、ショーツのシミ部分の匂いを嗅いだ。
【もう少し、時間に余裕を持たせましょうね。
私の出来る時間帯が遅くていつも、無理をさせてしまっているようですみません。
だから、真緒さんは謝らずといいんですよ。
以前にも言ったように、返信時間があまりに遅いようだと、都合が悪いとか、寝てしまったのかと、
考えていますので、大丈夫です。
それと、セーラー服の件、それで結構です。
私にも、想像つきますので。笑
昔は濃紺一色に白いスカーフか、リボンだったと妙に感心しております。
歳がわかってしまいますね。笑
また、夜待ちしていますが、ご無理なさらぬ様に。】
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